エピファネイア
x
ファンディーナ
(母父 ディープインパクト)
募集総額 5000万円 / 募集口数 1000
(一口金額 5万円)
満口


青鹿毛

2023-02-11生
現1歳

谷川牧場生産・提供

関西 高野友和 厩舎予定

早期割引一括払い :2024年8月末まで 5%割引
( 47,500円 )
2024年11月末まで 3%割引
( 48,500円 )
*2024年12月以降割引なし
分割払い :2024年8月末まで 3%割引
( 48,500円 )
*2024年9月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
分割払い表
※満口馬のため自動見積もり機能はご利用いただけません
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:600円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1600円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2023年8月時撮影
  • エピファネイア*シンボリクリスエス
    シーザリオ
    ファンディーナディープインパクト
    *ドリームオブジェニー
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2024年3月

    2024年3月

  • 2024年1月

    2024年1月

  • 2023年11月

    2023年11月

  • 2023年9月

    2023年9月

  • 2023年9月

    2023年9月

  • 2023年9月

    2023年9月

  • 2023年9月

    2023年9月

  • 2023年9月

    2023年9月

  • 2023年9月

    2023年9月

  • 2023年9月

    2023年9月

  • 2023年9月

    2023年9月

RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2024-04-09公開

    放牧風景【谷川牧場第三分場】
  • 2024-03-07公開

    立ち/歩様【谷川牧場第3分場】
  • 2024-01-12公開

    立ち/歩様【谷川牧場第2分場】
  • 2023-12-22公開

    放牧風景【谷川牧場第二分場】
  • 2023-11-21公開

    立ち/歩様【谷川牧場第2分場】
  • 2023-10-22公開

    TFC2023年秋募集馬見学ツアー展示風景※BGM有
  • 2023-09-29公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2023-09-21公開

    放牧風景<2023年当歳馬/10月1歳馬募集先行公開動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2024年3月
     3月中旬現在、谷川牧場第三分場で、朝10時頃から放牧して、翌朝5時頃に収牧する昼夜放牧が行われている。スタッフは「2月下旬に牡牝でグループ分けして、本馬はグラッド4と一緒の牝馬8頭のグループで、第二分場とは道1本挟んだ第三分場で放牧しています。最初こそ、みんなで今迄過ごした第二分場側の柵に寄って、そちらをよく眺めていましたが、数日もしたら普通に過ごすようになりました。基本、環境が変わっても物怖じしない性格で、そして相変わらず威張っています。よく飼葉も食べてくれますので、ボディコンディションのスコアも高めで、馬体の張りは上々ですよ」とのことだ。3月5日の馬体重は383キロ。
    2024年2月
     2月中旬現在、谷川牧場第二分場で、朝11時頃から放牧して翌朝5~6時頃に収牧する昼夜放牧が行われている。スタッフは「先月は目の周りに皮膚病が出ていて、周囲が白くなっていましたが、今はもうほぼ治っています。ここ最近は結構気が強いところを見せていて、気の強い牝馬はよくそうなるんですが、例えば飼葉を食べている時は、『これは私のよ』と言わんばかりに、周りに他の馬を近づけさせません(笑)。今は牡馬と一緒に第二分場で放牧していますが、そろそろ牡牝を分けて、本馬はグラッド4などと一緒に牝馬だけで第三分場で放牧することになると思います」とのことだ。2月上旬の馬体重は378キロ。
    血統アップデート2024-01-28
    1月28日、京都競馬5R、混合、3歳新馬・芝2000mで半兄パシフィックルート(父ロードカナロア)が新馬勝ちを飾りました。
    2024年1月
     1月中旬現在、谷川牧場第二分場で、朝11時頃から放牧して翌朝5~6時頃に収牧する昼夜放牧が行われている。牧場スタッフは「例年通り昼夜放牧を続けていますが、寒さが堪えている様子はなく、しっかり飼葉を食わせ込んでいるおかげで、このひと月で、身体が上にも横にも大きくなり、筋肉の付きもさらに良くなりました。目の周りに皮膚病が出ていますが、これは大体1~2カ月で治るので心配はいりません。元々、出来の良さが目立ってましたが、日が経つにつれて、さらに良くなっていると思います。本当に頼もしい限りで、春には一段と成長した姿をお見せできそうです」とのことだ。1月上旬時点の馬体重は369キロ。
    2023年12月
     12月中旬現在、谷川牧場第二分場で午前11時から翌朝5時~6時頃までの昼夜放牧で管理されている。牧場スタッフは「12月に入って暫くしてから一気に寒くなってきたので、最近はだいぶ冬毛が伸びてきました。今は成長期で体型も徐々に崩れてきているので、見栄え的にはもうひとつですが、それでもバランスの良い身体つきは目立っています。標準よりも大きく、適度な胴伸びがあって、肩から胸前にかけての肉づきやトモの張りなどを見ても、順調な成長振りだと思います。成長力のあるドリームオブジェニーの血統ですから、これからどんどん変わっていって色々な面を見せてくれそうです」とのことだ。
    2023年11月
     谷川牧場大野分場で放牧され、9月22日に離乳した後、10月中旬に谷川牧場第二分場へ移動した。11月中旬現在、午前11時から翌朝5時までの昼夜放牧で管理されている。スタッフは「10月のツアーで会員の皆さんにご覧いただいた後のこのひと月の間でも、いい成長を見せてくれて、ひと回り身体が大きくなりました。体重はまだ計測していませんが、見た感じ300キロは間違いなく超えていると思いますし、重さを感じさせないバランスの整った馬体で、エルチェリーナとも、パシフィックルートとも雰囲気が違いますね。特に背中のトップラインの感じが、これ迄の上2頭と比べると一番母に似ていると思います」とのことだ。
  • CATALOG TEXT
     思わず息を飲むような素晴らしさ。頭からクビ、背、腰そして尾根までの流れるようなラインと一流馬のみが持つオーラに包まれた募集本馬グラッド3を前にして「自分の中では理想とする背中のラインを持つ馬が生まれてくれました」と谷川牧場代表の谷川貴英さんが胸を張る。
     グラッド3は、フラワーカップを5馬身差で制して、牝馬の身でありながら勇躍挑んだ皐月賞で1番人気に支持されたファンディーナの3番仔であり、今年1月のメイクデビュー中京を快勝したエルチェリーナの半妹である。残念ながら、エルチェリーナは軽度の剥離骨折が判明したために、母娘不敗のフラワーカップ制覇という夢の二歩目は幻となったが、今ではその傷も癒えて秋の復帰目指して調整が続けられている。
     父は強い前進気勢と溢れるパワーを産駒に伝えるエピファネイア。GI3勝の年度代表馬エフフォーリアを送り出す一方、無敗の三冠牝馬デアリングタクト、2歳女王サークルオブライフをはじめ、イズジョーノキセキ、ブライトジュエリー、モリアーナ、スカイグルーヴなど牝馬にも活躍馬が多いのが特徴だ。なお、今春のセレクトセール当歳市場では、取引された12頭の総額が21億9340万円で、1頭あたりの平均価格が2億円に迫る勢いだった。
     「ファンディーナは最高の繁殖牝馬。だから最高の種牡馬を用意した」と谷川さん。エピファネイア×ディープインパクトの組み合わせは、アリストテレス(AJCC、菊花賞2着)やオーソクレース(菊花賞2着)と同じであり、成功パターンのひとつ。そして何よりも『ベストトゥベスト』はシンプルだが、名馬を作り出す1番の近道であり王道だ。
     「兄姉2頭も素晴らしかったですが、本馬は、さらにその上を行くかもしれません。もう1度、大きな夢を見たいと思わせてくれる最高の手応えを感じています。自信の1頭です」という谷川さんの言葉が強く胸に響いた。