サトノクラウン
x
ジャスティシア
(母父 キングカメハメハ)
募集総額 1400万円 / 募集口数 400
(一口金額 3.5万円)
募集中


黒鹿毛

2022-03-28生
現2歳

ナカノファーム生産・提供

関東 尾関知人 厩舎予定

×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:1500円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1120円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2023年6月時撮影
  • サトノクラウンMarju
    *ジョコンダII
    ジャスティシアキングカメハメハ
    クロッサンドラ
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2024年2月

    2024年2月

  • 2023年12月

    2023年12月

  • 2023年10月

    2023年10月

  • 2023年8月

    2023年8月

  • 2023年7月

    2023年7月

  • 2023年7月

    2023年7月

  • 2023年7月

    2023年7月

  • 2023年7月

    2023年7月

  • 2023年7月

    2023年7月

  • 2023年7月

    2023年7月

RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2023-11-24公開

    調教風景【ブラスト・ホースステーブル】
  • 2023-08-09公開

    1歳馬展示会個体展示風景※音声有
  • 2023-07-13公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2023-07-07公開

    放牧風景<TFC2023年1歳馬募集先行動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2024-02-20
     シンボリ牧場内ブラスト・ホースステーブルで調整されています。この中間も順調に進められており、20日現在、屋外ダート馬場にてハロン18~20秒程度のキャンターを、終いの3ハロンを17-17-17までペースを上げて合計1600mを乗られています。牧場スタッフは「大きく変わった感じはありませんが、現在のメニューで乗り込んでいても止めようとする素振りは見られなくなっており、この程度なら問題なくこなせるところまでは来ています。ただ、折角順調に進めることができているところなので、ここから先に進めるのは慎重に判断していきたいですね。身体に幅が出てきて、飼葉もよく食べており、現在の馬体重は450キロまだ増えています。引き続き、しっかり乗り込んで基礎体力を付けていきたいと思います」とのことでした。
    2024-02-06
     シンボリ牧場内ブラスト・ホースステーブルで調整されています。中間も、屋外ダート馬場にてハロン18~20秒程度のキャンターを1600m乗られています。牧場スタッフは「中間も引き続き、順調に乗り込んでいます。しっかりと基礎体力を付けてから進めたいので、もう暫くはこのペースで乗り込んで行きます。尾関調教師にも定期的に状況を報告しています」とのことでした。
    2024-01-23
     シンボリ牧場内ブラスト・ホースステーブルで調整されています。中間も、屋外ダート馬場にてハロン20秒程度のキャンターを1600m乗られています。牧場スタッフは「中間も特に変わりはありません。スピードに乗って走らせると何も問題ないのですが、ゆっくりのペースだと止めようとしたりするところがあり、その辺をじっくり修正しながら進めてきて、段々と従えるようにもなってきました。少しペースを落としましたが、もう少し慣れてきてから進める予定です」とのことでした。
    2024-01-09
     シンボリ牧場内ブラスト・ホースステーブルで調整されています。9日現在、屋外ダート馬場にてハロン18秒程度のキャンターを1600m乗られています。牧場スタッフは「調教を進めてきて、我の強さを出すようになってきました。素直に人の言うことを聞かないところも出てきたので、今は調教進度を上げることよりも、もう一度乗り手の指示に従うよう教えることに重点を置いています。体力的には問題ないので、気持ちの面を大事に進めて行きたいと思います」とのことでした。
    2023年12月
     シンボリ牧場内ブラスト・ホースステーブルで調整されている。12月中旬現在、屋外ダート馬場にてダクとハッキングを乗られたあと、ハロン20秒程度のキャンターを1000m乗られている。牧場スタッフは「中間も問題なく、順調にきています。乗り進めて馬体重は437キロと減ってはいますが、無駄な肉が落ちて締まった感じです。先月には尾関調教師が来場され『こちらに来てからも元気にしているのを見て安心しました。順調に成長してくれていますね』とお話されていました。食欲旺盛で、現時点では脚元も丈夫で心配なところはありません。引き続き徐々にペースアップして進めて行きたいと思います」とのことだ。
    2023年11月
     シンボリ牧場内ブラスト・ホースステーブルで調整されている。鞍乗せから順調に馴致が進められ、11月中旬現在、屋外ダート馬場にてダクとハッキングを乗られたあと、ハロン25秒程度のキャンター800mを乗られている。牧場スタッフは「一つずつ慎重に進めて、馴致は大きな問題なく進めることができました。11月初旬から馬場に出始め、前運動を含めると距離はしっかり乗ってますが、物見もせずにしっかり走れていて、ここまで順調に来ています。変わらず飼葉も食べれており、体重も450キロまで増えました。馬体面で特に気になるところはなく、馬は元気いっぱいですよ」とのことだ。11月中旬の馬体重は450キロ。
    2023年10月
     中間はナカノファームで放牧とウォーキングマシン運動が行われて、10月7日の馬運車で北海道を出発して8日に千葉県のシンボリ牧場内ブラスト・ホースステーブルへ到着した。10月中旬現在、ロンジングを行われており、近日中に鞍乗せから馴致を開始する予定。牧場スタッフは「到着後、暫くは脚も触らせないくらいでしたが、今は逆に懐っこい位で、こちらの環境にも慣れてくれたようです。到着後も飼葉量はしっかり食べています。そろそろ次の段階の鞍乗せに入ります。慎重な面もあるので、一つ一つ時間をかけて納得させながら進めていきたいと考えています」とのことだ。10月9日計測の馬体重は444キロ。
    2023年9月
     9月中旬現在、ナカノファーム分場で昼夜放牧が行われている。中野代表は「この中間、背中に出来物が出来て、特に痛みがあったり馬が気にしたりするようなことはなかったですが、丁度、鞍を背中に置いた時に干渉しそうな場所だったので、獣医の先生ともよく相談して8月末に背中の出来物を切除してもらいました。切除して2週間程度はガーゼを当てて放牧していましたが、もう傷口も塞がってガーゼも取れています。この後は、まだ移動日は決まっていませんが、9月末がら10月上旬頃を目途に千葉県のシンボリ牧場内ブラスト・ホースステーブルへ移動して育成をスタートさせる予定です」とのことだ。
    2023年8月
     8月中旬現在、ナカノF分場で昼夜放牧中。中野代表は「7月末のクラブ展示会では、馬が立ち上がるようなところを見せましたが、普段は大人しくて、あれほど気合が入るようなことはないので、ちょっとビックリしました。静内市場の馬房が初めてで、気にして最初から馬房に入るのを躊躇していて、スクーリングをしたり、何度か馬房の出入りをするうちに、気が入ってきてしまいました。馬も100名を超える人の前に立つという経験自体初めてでしたので、これもいい経験になるかなと思います。育成は、涼しくなったら千葉県のブラスト・ホースステーブルへ移動して開始する予定です」とのことだ。7月末の馬体重は455キロ。
  • CATALOG TEXT
     初年度産駒からダービー馬を輩出し意気上がるサトノクラウン。その血がターファイトクラブゆかりのファミリーに新しい活力を与えようとしている。
     募集本馬フェイマス12の祖母クロッサンドラは、アッミラーレやメジェールらと同じ新生ターファイトクラブの第5期生。現役時は準オープン特別を2勝し、1億5000万円を超える賞金を稼ぎ出した活躍牝馬だ。繁殖牝馬としてもステイドリーム、アデュラリアなどを送り出し、母となってからもナカノファーム、そしてターファイトクラブに大きく貢献してくれた。先行力を武器に2勝を挙げた本馬の母ジャスティシアもクロッサンドラの仔。競馬の世界に「たら、れば」はないのだが、デビューから7戦目で2勝目を挙げた直後に発症した脚部不安がなければと思わざるを得ない。「キングカメハメハ×クロッサンドラのジャスティシアは、繁殖牝馬としても期待しています。フェイマス12は納得の出来の牡馬で、期待に応えられなかった姉のルエリアの分までという気持ちで今回クラブへ提供しました」と中野ファーム代表の中野将大さん。曳いて出されてきたフェイマス12は、体高はやや低めだが、1歳6月期の馬体重は421キロと充実著しい好馬体。皮膚は薄く、重厚感ある馬体は測尺の数字以上に力強く、大きく見せる。後駆の踏み込みが深く、関節の可動域が広い。
     「今までとは少し配合を変えてみました。それがどこまで影響しているのか分かりませんが、これまでの母の仔とは少々タイプが異なるように感じています」と中野さん。「暖かくなって一段と逞しくなり、そして牡馬らしい強い性格になってきました。勿論、まだまだ成長してくれると思います」と期待を膨らませる。ダートのイメージが強いファミリーだが、母自身はデビュー戦の芝1600mで勝馬と同タイムの2着。中野さんも「芝のマイルから中距離で結果を出して欲しい」という言葉に力を込めた。

    1歳6月上旬時点測尺

    体高 151cm / 胸囲 168cm / 管囲 19.8cm
[Famous] Line up