サトノダイヤモンド
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*インヴァリダ
(母父 Street Cry)
募集総額 1700万円 / 募集口数 400
(一口金額 4.25万円)
募集中


鹿毛

2022-04-22生
現2歳

大栄牧場生産
MAXトレーニングファーム提供

関東 上原博之 厩舎予定

×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:1500円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1360円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2023年6月時撮影
  • サトノダイヤモンドディープインパクト
    *マルペンサ
    *インヴァリダStreet Cry
    Malibu Prayer
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2024年2月

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    2023年7月

RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2024-02-12公開

    立ち・歩様【MAXトレーニングファーム】
  • 2024-01-28公開

    調教風景【BTC】
  • 2023-12-11公開

    立ち・歩様【MAXトレーニングファーム】
  • 2023-11-20公開

    立ち・歩様【MAXトレーニングファーム】
  • 2023-10-03公開

    立ち・歩様【MAXトレーニングファーム】
  • 2023-08-09公開

    1歳馬展示会個体展示風景※音声有
  • 2023-07-13公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2023-07-07公開

    放牧風景<TFC2023年1歳馬募集先行動画>上旬撮影>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2024-02-20
     MAXトレーニングファームで調整されています。引き続き、BTCへの通い調教を交えて進められており、20日現在、場内の屋内馬場でダク1500mとハロン24~25秒のキャンター4000mで乗られている他、中間は週2日、BTCの屋内600mダートでキャンターを乗られた後、BTCの屋内1000mウッドチップ坂路1本を15-15で乗られています。中脇代表は「中間は通い調教の頻度を週2日に増やして、毎週水曜日と土曜日にBTCの坂路で15-15を入れています。これから乗り込んでいく中で筋肉量が増えて、馬体にもしっかりメリハリがついてくると思いますが、現状まだ体型的には幼さが感じられます。それでも背中の乗り味は、乗ったスタッフが皆褒める位にいいですよ」とのことでした。
    2024-02-06
     MAXトレーニングファームで調整されています。引き続き、BTCへの通い調教を交えて進められており、2月6日現在、場内の屋内馬場でダク1500mとハロン24~25秒のキャンター4000mで乗られている他、週1日は、BTCの屋内600mダートでキャンターを乗られた後、BTCの屋内1000mウッドチップ坂路1本を15-15で乗られています。1月27日には、坂路で2歳馬と併せて、14.7-13.3-14.3を計時しました。中脇代表は「先々週は当初15-15の予定でしたが、跳びが大きくて、乗り手の体感以上に実際はスピードが出ているタイプなので、あの日も結果的に予定より速いラップになってしまいました。ただ、そこまで必死になって追って出している感じではなかったですし、坂路の計時区間を過ぎた後も息が上がって止まるような感じはありませんでした。程よい前向きさがあり、乗り手の指示にしっかり反応出来るレスポンスの良さも長所だと思います」とのことでした。
    2024-01-23
     MAXトレーニングファームで調整されています。中間はBTCへの通い調教を開始しており、23日現在、場内の屋内馬場でダク1500mとハロン24~25秒のキャンター4000mで乗られている他、週1日はBTCの屋内1000mウッドチップ坂路でハロン16~17秒程度のキャンターで1本乗られています。スタッフは「先週金曜日にはBTCの坂路で17-16を乗りましたが、柔らかく大きなストライドで走れています。勿論、これから鍛えていく段階なので、動きの力強さという面はこれからですが、力をつけて時計を詰めていった時にどんな動きをするのか、今から楽しみです」とのことでした。13日現在の馬体重は470キロ。
    2024-01-09
     MAXトレーニングファームで調整されています。中間は年末年始でひと息入れたのち、1月8日から育成場内の屋内馬場で乗り込みを開始しており、ダク1500mとハロン24~25秒のキャンター4000mを乗られています。スタッフは「年内には1回BTCへ馬運車で運んで屋内600mダートトラックで乗り、年末から1週間ほど楽をさせたのち、昨日から乗り出しを再開していますが、相変わらずいい馬体をしています。今週末位からは、週1~2回のBTCへの通い調教を交えながら進めていきます」とのことでした。
    2023年12月
     MAXトレーニングFで調整中。整歯を行ってひと息入っていたが11月下旬から調教再開。12月中旬現在、屋内馬場でダク1500mとハロン24~25秒のキャンター3000mを乗られている。スタッフは「中間もしっかり乗り込めており、ストライドの大きなフォームで走ります。やはり距離は長い方が良さそうな感じですし、今乗っている屋内馬場は壁に囲まれている分、どうしても馬が圧迫感を感じるので、BTCの広いコースで走らせた方が、きっと走りがさらに良くなると思います。今後は年内に1回BTCでスクーリングを兼ねて乗り、年明け以降、本格的にBTCへの通い調教を開始します」とのことだ。12月中旬の馬体重は465キロ。
    2023年11月
     MAXトレーニングファームで調整中。中間は、場内の屋内馬場でダクとハロン25秒前後のキャンター2500mを順調に乗られ、11月2週目に整歯を行った。11月中旬現在、ひと息入れている。スタッフは「まだゆったりとしたペースですが、おっとりとした気性で扱いやすく、周囲の物音などにもあまり動じません。皮膚が薄く馬の形も良いですし、背中が柔らかいです。サトノダイヤモンド産駒ですし、あまり早い時期からというタイプではなさそうですが、いい雰囲気があります。先週、整歯をして、その後は口は触らないで落ち着くのを待っており、じきに調教を再開する予定です」とのことだ。11月中旬の馬体重は467キロ。
    2023年10月
     引き続き、MAXトレーニングファームで夜間放牧が行われ、9月下旬から馴致をスタートさせた。その後、馴致はスムーズに終了して、10月中旬現在、場内の屋内馬場でダクとハッキング2000mを乗られている。中脇代表は「性格的に物事にあまり動じないタイプで、馴致も問題なく終わりました。調教を開始して以降も飼葉はしっかり食べれており、馬体の張りも上々です。今はまだ屋内馬場でハッキング程度のペースですが、しなやかな脚捌きと完歩の大きな動きをしています。気性的にも自分からガッと行く感じではないので、距離はもちそうなタイプだと思います」とのことだ。10月15日時点の馬体重は456キロ。
    2023年9月
     9月中旬現在、MAXトレーニングF本場で夜間放牧中。中脇代表は「夜間放牧を継続しながらこの暑かった夏を乗り越えてくれました。最近は少しずつ涼しくなって虻も少なくなり、馬達も過ごしやすそうです。このひと月ではあまり大きな変化はないですが、トモにしっかり筋肉が付いていますし、この夏の間で胴伸びが出て、身が詰まってきたと思います。馬に対して強さを見せるタイプではないですが、人間が近付くと、すぐに寄ってきたりと意外と物怖じしない一面もあります。セプテンバーセール後から馴致をスタートする予定です」とのことだ。9月15日時点の体高156cm、胸囲177cm、管囲20.5cm、馬体重は465キロ。
    2023年8月
     浦河町のMAXトレーニングファーム本場で夜間放牧が行われている。中脇光代表は「本馬がウチへ来たのは、同期のフェイマス18よりもさらに遅くて、今年5月後半ですが、このふた月で体重は70キロ以上増えて、馬はグングン成長して良くなってきました。8月始めに来場された上原調教師も成長ぶりにとても満足されていました。放牧地ではストライドの大きな走りで柔らかく、歩きも伸びやかですし、そして、身体全体のバランスがいいですね。気性的にも本当に素直で、とても落ち着いている性格なので、やっぱりサトノダイヤモンド産駒らしく芝の中距離が合っていそうです」とのことだ。7月末時点の馬体重は461キロ。
  • CATALOG TEXT
     昨年のセレクトセール1歳市場において「テーオー」の冠でお馴染みの小笹公也氏によって落札された「インヴァリダの2021」の半弟フェイマス11。本馬は父がサトノダイヤモンドに替わったが、その父は、初年度からサトノグランツが京都新聞杯に勝利した他、シンリョクカは阪神JFで2着。その他、芝1200㍍のゆきつばき賞を勝ったタツダイヤモンドやダートで2勝を挙げたモンドプリュームなど多彩な産駒を送り出して意気上がる。
     フェイマス11は、4月下旬生まれらしく、生まれの早い同世代の馬に比べると完成度は高くはないが、月齢を考えれば理想的な成長曲線を描いていると言える。同様に1歳5月末時点で386キロという馬体重も、月齢を考えたら十分なサイズだ。深い胸と力強いアンダーラインは優れた心肺機能と豊かなスタミナを、そして容量の大きな後躯は強い推進力を生み出す原動力となるだろう。軽い頭部をリズミカルに動かしながら、大きな完歩で歩く姿は力強く、それだけで身体全体のバランスが良いことを示している。
     祖母マリブプレアーは、過去の勝馬にレディーズシークレットやモノモイガールなどが名を連ねる伝統の北米GIラフィアンH優勝馬で、北米牝馬三冠競走のひとつマザーグースSの2着馬。逃げ、先行力を武器に活躍し、現役引退後には繁殖牝馬として200万ドルで取引されたことも話題となった。そのマリブプレアーに規格外種牡馬ストリートクライを配合された母の可能性は無限大だ。「募集パンフレット用の撮影を、ウチに本馬が移動して来てから1週間も経たずに実施したため、環境の変化の影響で馬のコンディション的には難しい部分がありましたが、良血でご覧の通り好馬体。コントロールしやすい気性も大きなセールスポイントになると思います。跨る日が今から楽しみです」とMAXトレーニングファーム代表の中脇光さんが目を輝かせている。

    1歳6月上旬時点測尺

    体高 153cm / 胸囲 171cm / 管囲 19.7cm
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