ディープブリランテ
x
*ハーランズルビー
(母父 Harlan's Holiday)
募集総額 2400万円 / 募集口数 400
(一口金額 6万円)
募集中


黒鹿毛

2021-02-05生
現1歳

村田牧場生産・提供

関西 森田直行 厩舎予定

早期割引一括払い :2022年8月末まで 5%割引
( 57,000円 )
2022年11月末まで 3%割引
( 58,200円 )
*2022年12月以降割引なし
分割払い :2022年8月末まで 3%割引
( 58,200円 )
*2022年9月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:1500円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1920円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2021年9月時撮影
  • ディープブリランテディープインパクト
    *ラヴアンドバブルズ
    *ハーランズルビーHarlan's Holiday
    Smiling Eyes
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    放牧風景<TFC2022年1歳馬募集先行動画>
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    立ち・歩様【村田牧場高江第一分場】
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    立ち・歩様【村田牧場高江第一分場】
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    放牧風景【村田牧場高江第一分場】
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    立ち・歩様【村田牧場高江第一分場】※音有
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    2021秋WEB版特別講演会~Evolve4解説~※音声有
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    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
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    放牧風景<TFC2021年10月募集先行動画>※音あり
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2022年6月
     6月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧されている。ここに来て馬体のボリュームと、身体のバランスの良さが、一段と絶妙な感じになってきた。村田康彰専務は「毎月計測の測尺の数字を見ても、体高が3cm、胸囲も5cm大きくなり、そして体重で言えば30キロほど増えているように、先月に続いて今月も、実に頼もしい成長振りを見せてくれています。牝馬ですが骨格がしっかりとしていて、馬格もあります。また、今年は早生まれが多い当場生産馬の中にあっても、常に平均以上の成長曲線を描いているので、注文はひとつもないです」とのことだ。5月末時点の体高156cm、胸囲173cm、管囲19.9cm、馬体重419キロ。
    2022年5月
     5月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧されている。村田康彰専務は「このひと月の間で、ひと目で分かる位に大きくなりました。一層の伸びが上にも横にも加わって、窮屈なところのない伸びのある身体つきで、姉のエレガントルビーと少し印象が似てきましたね。牝馬の分、モズベッロほどボリュームはないですが、平均以上に幅があって、質の良い筋肉が、つくべき箇所にしっかりついています。そして、ピリっとしたところがありつつも、どこか神経の図太いところがあって、競走馬としては、いいメンタルの持ち主だと思います」とのことだ。4月末時点の体高153cm、胸囲168cm、管囲19.6cm、馬体重385キロ。
    2022年4月
     4月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧されている。村田康彰専務は「最近は比較的上に伸びてスッキリした身体つきになってきていましたが、ブリランテ産駒らしいボリューム感も健在です。全体にしっかりした身体つきで、上腕部や腹構えなどもしっかり存在感があり、かつ伸びやかでバランス感のいい身体つきになってきたと思います。雪がとけて放牧地で走り回れる季節になって運動量もどんどん増えています」とのこと。このひと月は測尺の数字上、変動がほぼなかったが、青草を摂るようになったら一気に身体が出来てきそうだ。3月末時点の体高151cm、胸囲167cm、管囲19.0cm、馬体重366キロ。
    2022年3月
     3月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧中。2月から飼葉量を増やしており、それがしっかり身になって身体は厚みを増して、上にも伸びてきた。そして相変わらずトップラインの良さが目立つ。村田康彰専務は「モズベッロは少し気性が激しい面があって、その影響もあってか、この時期は身体がなかなか増えてこなかったのですが、本馬は、ここ最近すっかり大人びて、どっしりと構えられるようになりました。馬体も順調に大きくなってきています。3月初めに来場した森田直行調教師も、実馬を見て、とても満足されていましたよ」とのことだ。2月末時点の体高150cm、胸囲167cm、管囲19.0cm、馬体重364キロ。
    2022年2月
     2月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧が行われている。数字上、大きな変化はないが、見た目に肉付きが増した馬体は、全体にバランス良く確かな成長を見せており、馬っぷりの良さが目立つ。村田康彰専務は「身が入りながら、癖のない成長を続けています。先月末の数字は、前月からほぼ変わらないですが、今月からは飼葉量を増やしていて、身体の張りなど明らかに良くなっています。ブリランテ産駒らしい肉付きの良い身体で、でも牝馬の分、そこまでムキムキしている感じではなく、程よい軽さがあるのがいいと思います」とのことだ。1月末時点の体高148cm、胸囲164cm、管囲18.6cm、馬体重358キロ。
    2022年1月
     1月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧中。村田康彰専務は「キ甲の高さで測る体高は147cmで当場平均と同じですが、ご覧の通り、今は後ろが高くなっているかなり尻高体型なので、実際は平均以上に大きく成長しています。そして中間はお腹周りがすっきりして、徐々に競走馬らしい身体つきになってきました。あと最近、集牧の際に決して掴ませないわけではないけど、一番最初に掴もうとすると『自分はまだ帰らない』と、ひと通り逃げます。モズベッロは馬房の中でやってましたが、同じような事をしていたのを思い出します」とのことだ。12月末時点の体高147cm、胸囲163cm、管囲18.7cm、馬体重355キロ。
    2021年12月
     12月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧中。11月末時点の体高145cm、胸囲162cm、管囲18.8cm、馬体重347キロで、数字上、体高は変わりないが、前月よりもかなりトモ高が目立つように、中間は後ろが上がってきて、しっかりと成長している。村田康彰専務は「中間も夜間放牧を継続しており、胸囲が6cm増えているように、全体にボリュームが加わって、さらに父ディープブリランテらしさが強く感じられる身体つきになってきました。そして測尺の数字は全部、当場平均を上回っています。今年のウチの生産馬は1~2月生まれが多く、全体に大きいのですが、その中に入っても順調な成長振りです」とのことだ。
    2021年11月
     8月上旬に離乳したのち、8月24日に村田牧場本場から高江第一分場へ移動した。11月中旬現在、夜間放牧中。村田康彰専務は「兄のモズベッロは牧場時代、牝馬みたいに大人しかったのですが、森田調教師に伺ったところ、厩舎ではかなり気の強い面を見せているそうです。本馬もディープブリランテ産駒らしい気の強さがありますし、馬体の厚みなどを見ても父が強く出ていると思います」とのこと。骨量に恵まれた確かな骨格に適度な胴伸びを備えた絶妙なバランスがとれた好馬体。成長力のある血統だけに、この先、色々な面を見せてくれそうだ。10月末日時点の体高145cm、胸囲156cm、管囲19.0cm、馬体重321キロ。
  • CATALOG TEXT
     ディープボンドが阪神大章典を5馬身差で圧勝して天皇賞(春)で2着。ソリストサンダーもJpnIのかしわ記念で2着。そして募集本馬の全兄モズベッロが大阪杯で2着と、今年前半だけを見ても、村田牧場生産馬の活躍が際立つ。勿論、その生産馬はセリ市場でも非常に高い評価を受けており、そしてクラブ会員様からの信頼は非常に厚い。今回、その村田牧場からモズベッロの全妹が届けられた。勿論、モズベッロの全妹と言うだけでも十分なセールスポイントだが、ダートの中距離で3勝したヒルノアトラーニ、今年1月、デビュー2戦目で勝ち上がったフロムディスタンスの半妹となれば、さらに期待が膨らむというものだ。
     「ハーランズルビーは2012年のキーンランドセールで購入した馬です。GI2着馬ですけれど、何より馬っぷりの良さで購入を決めました」と村田牧場代表の村田洋幸さん。当時、受胎していたハーランズワンダー(父オーサムアゲイン)は「黒、桃格子、桃袖」の勝負服でデビュー。「初戦3番人気となったように動ける馬だったのですが、レースに行って気難しさを出してしまって」と残念そうに当時を振り返る。
     母の仔は、現1歳馬ドラフト2に続くクラブへの提供となった。「モズベッロと比べると流石に可哀そうですが、馬の出来に関しては胸を張れると思っています。体型的には、どちらかと言えば母親似です」と村田さん。本馬のイメージと重なるという母は、優勝馬にはアメリカの2歳女王決定戦BCジュヴェナイルフィリーズへの優先出走権が与えられるアルシバイアディーズS(米GI)の2着馬。激しい2着争いをハナ差制して女王決定戦へも駒を進めた活躍馬だった。
     「コロナの影響もあって、実際に馬をご覧いただく機会が少ないのは残念ですが、写真や動画からでも、この馬の魅力は感じ取ってもらえると思います。よろしくお願いします」と自信のラインナップだ。