シルバーステート
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チェリーシェル
(母父 サクラバクシンオー)
募集総額 1600万円 / 募集口数 400
(一口金額 4万円)
募集中


鹿毛

2021-04-25生
現2歳

荻伏服部牧場生産・提供

関東 和田雄二 厩舎予定

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出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳3月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳4月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳3月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳4月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:1500円/月(2歳3月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1088円/年(2歳4月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2023年2月時撮影
  • シルバーステートディープインパクト
    *シルヴァースカヤ
    チェリーシェルサクラバクシンオー
    キュートネスII
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2023年9月

    2023年9月

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    2023年7月

  • 2023年5月

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  • 2023年4月

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RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2023-04-01公開

    立ち・調教風景【スピリットファーム】
  • 2023-03-16公開

    2023年2歳馬募集先行募集動画【立ち・歩様・調教風景】
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2023-09-19
     スピリットファームで調整されています。中間も引き続き、朝夕にウォーキングマシンを30分行っています。明智代表は「変わりなく順調です。段々と歩様が気になる日が少なくなってきているので、この調子で進めていけたらと思います。問題なければ、10月半ばには常歩から始めていきたいと考えています」とのことでした。
    2023-09-12
     スピリットファームで調整されています。引き続き、朝夕にウォーキングマシンを30分行っています。明智代表は「歩様は良くなったり気になったりを繰り返していますが、身体はフックラしてきて徐々に良くなっていますし、トモは左右差が出ていたところ、今はほぼ気にならなくなって、徐々に良くなってきているように思います」とのことでした。
    2023-09-05
     スピリットファームで調整されています。中間も、朝夕にウォーキングマシンを30分行っています。明智代表は「この中間も変わりなく、ウォーキングマシンで調整しています。歩様は変わらずですが、体調面は特に問題なく、肉付きも良くなってきています」とのことでした。
    2023-08-29
     スピリットファームで調整されています。中間からは、朝夕にウォーキングマシンを30分行っています。明智代表は「中間からウォーキングマシンに入れる時間を延ばしました。歩様は日によって問題ない時と気になる時とありますが、徐々に良くなっているように思います。ただ、ウォーキングマシンを始めた当初は順調に行けば今頃には乗り出している予定でしたが、歩様に気になるところが出てきてしまったので、このまま順調に進められたとして、乗り出しは10月半ばにはなってしまうと思います」とのことでした。
    2023-08-22
     スピリットファームで調整されています。この中間も朝夕にウォーキングマシンを20分行っています。明智代表は「引き続き、朝夕にウォーキングマシンに入れています。まだ右後脚の入りが浅くなるところはありますが、慣らすしかないですね。先週和田調教師が来場されて、馬を見て行かれました。歩様も確認してもらい、無理なく進めてくださいと話していました」とのことです。
    2023-08-15
     スピリットファームで調整されています。中間も朝夕にウォーキングマシンを15~20分行っています。明智代表は「引き続き朝夕の2回ウォーキングマシンに入れていますが、夕方は右後脚の入りが浅くなる感じが見られることがあります。極端に悪くなっているわけではないので、慣らすしかないですが、どんどん進めていくというよりは、じっくりとになるかと思います」とのことでした。
    2023-08-08
     スピリットファームで調整されています。朝夕の曳き運動を15~20分程度行っていましたが、8日からウォーキングマシンを始めました。明智代表は「今日からウォーキングマシン運動を始めました。まだ15~20分程度の短時間ですが、出てきたあとの歩様も問題ありませんでした。少しずつ始めていきます」とのことでした。
    2023-08-01
     スピリットファームで調整されています。中間も、朝夕の曳き運動を15~20分程度行っています。明智代表は「変わらず曳き馬を行っています。歩様も徐々に良くなってきていて、曳き馬をしていると、うるさいところも出てきました。そういったところを見ても、身体が楽になってきているのかなとも思います。お腹周りもフックラしてきました。このまま問題がなければ、今月中にウォーキングマシンを始めてみようかと思います」とのことでした。
    2023-07-25
     スピリットファームで調整されています。この中間も、朝夕の曳き運動を15~20分程度行っています。明智代表は「特に変わりありません。飼葉も食べていますし、体調は安定しています。乗り出しは暑さのピークが過ぎてからになるかと思います」とのことでした。
    2023-07-18
     スピリットファームで調整されています。中間も、朝夕の曳き運動を15~20分程度行っています。明智代表は「この中間も変わりなく、朝夕の時間帯に曳き運動を行っています。このひと月の間で少しずつ曳き運動の時間を延ばしながら進めており、ここにきて暑さが一段と厳しくなりましたが、体調面は特に問題ありません。当初の予想より運動開始までに時間が掛かっている感じですが、運動を開始するには、まだ歩様が気になるので、もうしばらく曳き運動で様子を見ます」とのことでした。
    2023-07-11
     スピリットファームで調整されています。中間も変わりなく、朝夕の曳き運動を15~20分程度行っています。明智代表は「中間も大きな問題はなく、変わりなく過ごしています。ただ、良くなってはいるものの、まだ歩様は気になりますので、様子を見ながら進めていきます」とのことでした。
    2023-07-04
     スピリットファームで調整されています。中間も変わりなく、朝夕の曳き運動を10~15分程度行っています。明智代表は「特に問題はありません。段階を踏んで、来週には曳き運動の時間をさらに延ばします」とのことでした。
    2023-06-27
     スピリットファームで調整されています。この中間も、朝夕の曳き運動を10~15分程度行っています。明智代表は「ようやく回復してきているなと感じられるようになりました。曳き運動の時間を少し延長しましたが、特に悪化することもありません。引き続き様子を見ながら進めていきます」とのことでした。
    2023-06-20
     スピリットファームで調整されています。中間も、朝夕の曳き運動を10分程度行っています。明智代表は「まだ違和感はありますが、歩様は徐々に良くなってきています。3カ月経ったので、馬房内ではもう曳き手を張らずに普通に過ごしています。回復具合を見ながら曳き馬の時間を延ばしていく予定です」とのことでした。
    2023-06-13
    スピリットファームで調整されています。状態は変わりなく、6日現在、朝夕の曳き運動を5~10分程度行っています。明智代表は「引き続き、朝夕の曳き運動を行っています。休んでいる分筋肉は当然落ちてきてしまっているのですが、両トモを見比べるとやはり左トモのほうが落ちているように感じます。これから運動を再開していけば戻ってきますし、特に心配はいりませんが、今後もしっかり様子を見ながら進めていきます」とのことでした。
    2023-06-06
     スピリットファームで調整されています。状態は変わりなく、6日現在、朝夕の曳き運動を5~10分程度行っています。明智代表は「中間から朝夕に分けて2回曳き運動を行っています。まだ歩様が気になるので、しばらくはこのまま曳き運動で様子を見ます」とのことでした。
    2023-05-30
     スピリットファームで調整されています。引き続き、曳き運動を10分程度行っています。明智代表は「中間も変わりなく、曳き運動を行っています。無理に進めても良いことはないので、じっくり様子を見ながら進めていくつもりで、乗り出しは真夏頃になりそうです」とのことでした。
    2023-05-23
     スピリットファームで調整されています。引き続き、曳き運動を5分程度行っています。明智代表は「中間も曳き運動を5分程度行っています。歩様も変わらずで、まだ違和感があります。馬房内ではまだ曳き手を張って過ごしていますが、大人しくしてくれています」とのことでした。
    2023-05-16
     スピリットファームで調整されています。中間から曳き運動を5分程度行っています。明智代表は「予定通り今週から曳き運動を開始しています。まだ右後脚の歩様には若干の違和感もありますが、悪化するようなこともありません。引き続きしっかり様子を見ながら進めていきます」とのことでした。
    2023-05-09
     スピリットファームで休養しています。この中間も舎飼で療養中です。明智代表は「引き続き舎飼で様子を見ています。当初よりだいぶ落ち着いていますので、来週から歩様を確認しながら5分程度の曳き馬から動かし始めたいと考えています」とのことでした。
    2023-05-02
     スピリットファームで休養しています。中間も、舎飼で療養しています。明智代表は「先週土曜日に獣医の診察を受け、歩様を確認しました。症状は大分改善されてきていますが、あと1~2週間は馬房内で、曳き手で張って寝転べないようにしながら安静にします。運動再開までに2カ月程度は様子を見ることになりそうですが、今日の時点で、ひとまず症状は悪化することはなく、右後肢の腫れも徐々に改善しています。引き続き、しっかり状態を確認しながら経過を見ていきます」とのことでした。
    2023-04-18
     スピリットファームで調整されています。中間も屋外ダート馬場と坂路を併用して順調に進められ、馬体重も先週の時点で455キロと順調に成長していましたが、17日朝に馬房から出した際、歩様に乱れがありました。18日現在、舎飼で経過観察中ですが、一日経っても歩様が回復せず、昼には獣医の診察を受けています。明智代表は「17日の朝に馬房から出したところ、既に歩様が乱れていました。前日は何も問題なかったので、恐らく寝違えて、そこから寝起きする際に脚を滑らせて右後脚を捻ってしまったようです。大事を取って今日のお昼に獣医の診察を受け、レントゲンとエコー検査を行いましたが、骨折線などは確認できませんでした。引き続き、経過を観察していく必要はありますが、現時点では骨折ではなく、寝違えてトモを捻ってしまった際にどこか痛めてしまったのだろうというのが獣医の見解です。ただ今日の時点では、痛めた場所はまだ特定できていません。骨折ではなかったことに関しては、少しホッとしていますが、今後、まずは最低でも2週間は舎飼にして経過を観察しながら、併せて痛めた箇所の特定を進めていく必要があります。ここまで順調に進めてきて、早期入厩についても少しずつ意識出来る感じになってきた中でしたので、このアクシデントは非常に残念です」とのことでした。
    2023-04-04
     スピリットファームで調整されています。4月4日現在、屋外ダート馬場で、2歳馬の集団調教にてダクとハロン17~18秒程度のキャンター2800mと坂路1本を乗られ、ゲート練習も進めています。明智代表は「こちらに来てから1カ月半ほど経ちましたが、輸送もあって到着当初から暫くは細く映った馬体も、徐々にフックラして毛艶も良くなり、体調も上がってきています。中間、ゲート練習も進めていますが、既にゲートから出すところまでひと通り終了しており、入厩後、1週間で合格できるレベルにあります。和田雄二調教師も毎週、実馬を見ていただいており、『早めに競馬に使えそうですね』と仰っていましたので、順調であれば早期に入厩するということになりそうです」とのことだ。3月31日時点の馬体重は450キロ。
  • CATALOG TEXT
     初年度産駒の活躍に続き2世代目も好調なシルバーステート産駒の牡馬が今春のクラブ2歳馬募集に登場だ。
     父のシルバーステートは、新馬戦を着差なしの2着とした後、無傷の4連勝でOPへ駆け上がるも、故障のため5戦でキャリアを終えた未完の大器。潜在能力の高さを見込まれて種牡馬入りすると、初年度から、桜花賞2着馬のウォーターナビレラとプリンシパルS優勝のセイウンハーデスがクラシックを賑わせた他、父同様一気の4連勝でOP入りを決めたバトルボーンらが登場。2年目産駒も、白梅賞圧勝のカルロヴェローチェをはじめ多士済々の様相だ。昨春には種付け料が600万へ大幅に引き上げられたが、それでも国内最多の200頭の繁殖牝馬を集めた今や押しも押されぬA級種牡馬だ。
     エボルブ24は、1歳秋以降、北海道で育成されて、年が明けて2月11日に美浦近郊のスピリットFへ移動した。3月上旬現在、ダートトラックと坂路で育成を進め、坂路では18-18を消化。サクラバクシンオー産駒の母は悍性のキツい面があったが、本馬は程よい気合乗りで、しっかり乗り手とのコンタクトが取れた状態で調教も進んでいる。体力面を含めて順調に強化されており、スムーズなら早期の入厩が視野に入ってくるだろう。馬体重440キロと牡馬としてはやや小柄だが、父の産駒らしい小気味よいキレのある動きが目立つ。
     兄姉に韋駄天Sを勝ったフレイムヘイローやクイーンC2着のクリスタルヴィオレがいる母チェリーシェルは元クラブ所属馬で、本馬はその第5仔。母の仔は、3番仔(父ヘニーヒューズ)が残念ながら入厩翌日のアクシデントでデビューが叶わなかったが、エンパイアシュアーとダイチヴィヴァン(現役)は共にJRAで2勝を挙げ、もう1頭のレディライクも中央で4度掲示板を確保して能力の一端を示した。安定した繁殖成績を残す母にシルバーステートを配して一段上のステージを意識するところ。ご期待いただきたい。

    2歳3月時点測尺

    体高 155cm / 胸囲 173cm / 管囲 19.5cm