アルアイン
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レッドエレンシア
(母父 ジャングルポケット)
募集総額 800万円 / 募集口数 200
(一口金額 4万円)
募集中


鹿毛

2021-04-06生
現1歳

信岡牧場生産・提供

関東 青木孝文 厩舎予定

早期割引一括払い :2022年11月末まで 3%割引
( 38,800円 )
*2022年12月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:3000円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1280円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2022年5月時撮影
  • アルアインディープインパクト
    *ドバイマジェスティ
    レッドエレンシアジャングルポケット
    マイハート
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2022年9月

    2022年9月

  • 2022年7月

    2022年7月

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  • 2022年7月

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RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2022-09-22公開

    立ち・歩様【信岡牧場】
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    放牧風景【信岡牧場】
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    1歳馬展示会個体展示風景※音声有
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    2022夏WEB版特別講演会~Evolve21解説~※音声
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  • 2022-07-06公開

    放牧風景<TFC2022年1歳馬募集先行動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2022年9月
     9月中旬現在、信岡牧場で2日に1回集牧する形の夜間放牧が行われている。信岡代表は「このひと月について言えば、馬体重はそこまで増えてはいませんが、数字以上に馬体がしっかりしてきた印象です。お母さんの同時期と比べても、本馬の方が出来が良いと改めて感じます。普段も人には素直で手はあまり掛からないタイプですが、エレンシアの仔なので、きっと闘志は内に秘めていると思います。育成段階に入ったらその辺りは表に出てくると予想しています。青木調教師と相談をして、10月中は牧場で放牧を続けて成長を促し、11月になったら育成場へ移動させる予定です」とのことだ。9月16日現在の馬体重は422キロ。
    2022年8月
     8月中旬現在、信岡牧場で夜間放牧されている。信岡代表は「ウチの夜間放牧は、朝に放牧したら翌日の夕方に集牧する形で、丸一日は放牧しっぱなしです。母譲りの気の強さは持っていますが、クラブのパンフレット写真と動画撮影の際も、知らない人間に囲まれても結構ドシッとしていたように、ハートが思った以上に強いですね。馬体も母の同時期よりひと回り大きいですし、今までの仔の中でも1番の出来です。きっと父との相性が良かったのだと思い、今年も母にはアルアインを種付けしました。育成先は、青木調教師と相談してシュウジデイFにお願いすることになりました」とのことだ。7月末時点の馬体重は412キロ。
  • CATALOG TEXT
     「このファミリーは気性で走るんです」と信岡牧場代表の信岡幸則さん。母系を辿れば1971年に静内町(現在の新ひだか町)で産声を上げ、先代の修氏が「リボーの血を導入したくて」と牧場に迎え入れたグッドサファイアにたどり着く。この馬はトウショウボーイ初年度産駒唯一の重賞勝馬ラブリースターの母となり、ラブリースターは1995年の桜花賞馬ワンダーパフュームの母となった。1995年と言えばサンデーサイレンスの初年度産駒がクラシックを席捲した年。その中で唯一、日高の意地を見せたのがワンダーパフュームだった。残念ながらレース中の事故でワンダーパフュームが牧場に戻ることはなかったが、その遺志を継いだのが本馬の3代母ワンダージュビリー。そして、ブライアンズタイム、ジャングルポケットとクラシックタイプの血を重ねて誕生したレッドエレンシアが、430キロ前後の馬体ながら芝1400mのデビュー戦を勝利すると、3歳9月には古馬相手にUHB賞を快勝して3勝目を挙げ、秋には秋華賞に駒を進めた。
     そのレッドエレンシアの配合相手として今回選ばれたのが「ディープインパクト後継種牡馬の中でも馬格に恵まれている(信岡代表談)」というアルアインだ。その狙いは図に当り1歳6月時点で馬体重は402キロと順調に成長。そして、アルアインが勝利した皐月賞はファンディーナの夢が打ち砕かれた忘れられないレースでもある。それもまた縁ではないか。
     エボルブ21は牝馬らしいシャープな動きと、高い位置にある力強い飛節が特徴的。「走りは軽く、身のこなしは俊敏で母譲りです。他クラブの出身ですが、母の出資者だったファンの方の声も聞こえてましたし、この馬なら期待に応えてくれると思い提供を決めました。ファンの方と、また一喜一憂する時間を共有できたら嬉しいです」と信岡さん。牧場で大事に育てられた血統に再びスポットライトが当たることを期待したい。

    1歳6月上旬時点測尺

    体高 152cm / 胸囲 172cm / 管囲 19.5cm
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