*サンダースノー
x
マリーンウィナー
(母父 フジキセキ)
募集総額 1800万円 / 募集口数 400
(一口金額 4.5万円)
満口


栗毛

2021-05-25生
現2歳

梅田牧場生産・提供

関東 高木登 厩舎予定

分割払い表
※満口馬のため自動見積もり機能はご利用いただけません
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:1500円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1440円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2022年6月時撮影
  • *サンダースノーHelmet
    Eastern Joy
    マリーンウィナーフジキセキ
    *ドバイソプラノ
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2023年1月

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  • 2022年7月

    2022年7月

RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2022-11-19公開

    立ち・歩様【キタジョファーム】
  • 2022-09-26公開

    立ち/歩様【梅田牧場】
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    放牧風景【梅田牧場】
  • 2022-08-06公開

    1歳馬展示会個体展示風景※音声有
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    2022夏WEB版特別講演会~Evolve20解説~※音声
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    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2022-07-06公開

    放牧風景<TFC2022年1歳馬募集先行動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2023-01-24
     キタジョファームで調整されています。この中間からは坂路調教を開始しており、24日現在、屋内600mダート坂路2本を乗られており、その他ウォーキングマシン運動を調教の前後に30分ずつ行っています。岡マネージャーは「中間は屋内馬場から坂路調教に移行しました。早い組は、負荷のより掛かる800mの新坂路で進めていますが、本馬は成長を待って乗り出しを意図的に遅らせたので、まずは600mの旧坂路2本を乗って基礎体力の強化に努めているところです」とのことでした。24日現在の馬体重は440キロ。
    2023-01-10
     キタジョファームで調整されています。12月中に馴致を終えて、年末年始でひと息入れたのち騎乗調教を開始しており、1月10日現在、200m屋内ダート馬場にて2歳馬の集団調教でダクを左右手前を替えて10周ずつ乗られ、その他ウォーキングマシン運動を調教の前後に30分ずつ行っています。岡マネージャーは「年内で馴致を完了し、1月からは調教を開始しています。まずはダクで乗り進めていますが、馴致からここまでのところでは、気性的な難しさは見られません。馬の成長に合わせながら徐々に調教内容を強めていきます」とのことでした。
    2022年12月
     キタジョファームに在厩している。中間はウォーキングマシン運動30分を1日2回行い、12月13日から馴致を開始した。馬体は前月よりスッキリと見せているが、まだトモ高の体型で、これからかなり変わってくるだろう。岡マネージャーは「中間はマシン運動の時間を延ばして運動量を増やし、だいぶ身体もしっかりしてきたようなので、13日から馴致を開始しています。気性は、まだ馴致を開始した段階ですが、結構気が強そうなところを見せていますね。その辺りの雰囲気は、2つ上のラッキーガブリエルよりホワイトフーガに似ています」とのことだ。11月末時点の体高155cm、胸囲179cm、管囲18.5cm、馬体重は430キロ。
    2022年11月
     引き続き梅田牧場で夜間放牧が行われ、10月26日に新冠町のキタジョファームへ移動した。11月中旬現在、ウォーキングマシン運動15分を行っている。キタジョFの岡マネージャーは「こちらに到着してすぐに、上の兄姉達も診てもらっていた獣医の先生に馬体のチェックをしてもらいました。どこか気になるところがあるとかではないですが、まだ幼さの残る身体つきで、この血統自体がじっくりやった方がいい結果が出ているので、先日来場された高木調教師とも相談をして、もう暫くはウォーキングマシン運動だけで身体が出来てくるのを待ち、それから馴致を開始します」とのことだ。11月14日時点の馬体重は438キロ。
    2022年10月
     10月中旬現在、梅田牧場で夜間放牧されている。中間は全体に牝馬らしい丸みが出て、脾腹の辺りがドッシリしてきた。5月末生まれで成長の余地はまだまだあるが、秋になり一層活気が出て、柔らか味のある脚捌きと身体を使った大きなストライドから繰り出すバネの利いた動きが目立つ。梅田代表は「身体がひと月で約20キロ増えているように、この中間は背丈が伸びて、順調に成長しています。と同時に馬の性格が強くなり、より姉に似てきましたね。気持ちの強さが姉の競走生活を支えたので、本馬も楽しみです。この後は馬房が空き次第、キタジョファームへ移動します」とのことだ。10月20日の馬体重は438キロ。
    2022年9月
     梅田牧場で夜間放牧中。中間も引き続き夜間放牧が行われていたが、内股に虫に刺されたような腫れが出来たため、治療して夜間放牧はお休みした。1週間程で腫れは治まり、9月中旬現在、夜間放牧を再開している。梅田代表は「8月末に内股に虫刺されによる腫れが出来てしまい、治療をする間はパドック放牧でしたが、1週間程で治まりました。夏の間も馬は順調に成長しています。ただ、実は自分(梅田代表)がとねっこに蹴られて肋骨を怪我してしまい、馬を立たせたり、抑えたりが出来ないので、今月のクラブの写真撮影はお休みさせていただきました。申し訳ありません」とのことだ。9月21日現在の馬体重は420キロ。
    2022年8月
     8月中旬現在、梅田牧場で夜間放牧中。梅田代表は「大体昼に放牧したら翌朝5時に集牧する感じで、天気次第ですが、夏の間も概ね変わらず夜間放牧を行っています。相変わらず動きはシャープでキレがあり、そしてパンフレットの写真を撮影した6月上旬以降で胸囲が7cm増えたように、馬体に幅が出て、順調に身体も大きくなっていますよ。気性面は、8月21日の未勝利戦を勝った姉のラッキーガブリエルは牧場時代は大人しかったですが、本馬は、牝系本来の気の強さを分かり易く表に出しています。その意味で、よりホワイトフーガに似てますね」とのことだ。7月末の体高153cm、胸囲175cm、管囲 19.5cm、馬体重は400キロ。
    血統アップデート2022-08-21
    募集本馬の半姉でクラブ所属馬のラッキーガブリエル(牝3歳 父ビッグアーサー)は8月21日新潟7R、3歳未勝利戦(ダート1200m)で優勝しました。
  • CATALOG TEXT
     JBCレディスクラシック2連覇など輝かしい成績を残した最強ダート女王の系譜に連なる1頭のホワイトフーガ、そしてトレセン入厩直後、環境の変化に戸惑いながらも父譲りのスピードを武器に初勝利が目前に迫ったラッキーガブリエルの半妹がTFC1歳馬募集に登場だ。
     今回、母マリーンウィナーの配合相手として迎え入れられたのは、サンダースノー。仏2歳チャンピオン決定戦クリテリウム・アンテルナシオナルの優勝馬にして、史上初めてドバイワールドカップ2連覇という偉業を達成した超A級馬であり、4年連続でGIを勝ち、それも芝とダートのGIを2勝ずつ制したという究極の“二刀流”でもある。そして血統面で言えは、マリーンウィナーとの配合で名牝Glorious Songのクロスが発生するのが、大きなポイントだ。
     募集本馬エボルブ20は、ビロードのような薄い皮膚に包まれた容量の大きな腰周りが特徴的な栗毛の牝馬。遅生まれの分、まだ幼さを感じさせる体型だが、1歳6月上旬現在、馬体重は370キロと、月齢を考慮すると成長過程に不足はない。そしてもうひとつ付け加えるならば、尾離れの良さもセールスポイント。力強い尾は、腰の強さを示すバロメーターである。
     リズミカルに動く首が推進力を生み出し、鞭の様にしなる前肢とシャープに返る蹄、そして、その前肢を追い越す位に深く踏み込む後肢。放牧地で見せる動きは全身の関節可動域が桁外れに広い事を示している。
     「この痺れる動きが提供を決めた決め手です。芝の走りを見てみたい」と話す梅田牧場代表の梅田幹也さん。天性のバネを感じさせる、しなやかで弾むような“痺れる”動きはぜひ動画でご確認いただきたい。
     「体型的には母マリーンウィナー似で、ピリッとした性格はホワイトフーガにそっくりです。一緒に夢を見ましょう」という梅田さんの言葉には力が込められている。

    1歳6月上旬時点測尺

    体高 152cm / 胸囲 168cm / 管囲 18.5cm
[Evolve] Line up