*サンダースノー
x
マリーンウィナー
(母父 フジキセキ)
募集総額 1800万円 / 募集口数 400
(一口金額 4.5万円)
募集中 残りわずか


栗毛

2021-05-25生
現1歳

梅田牧場生産・提供

関東 高木登 厩舎予定

早期割引一括払い :2022年11月末まで 3%割引
( 43,650円 )
*2022年12月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:1500円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1440円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2022年6月時撮影
  • *サンダースノーHelmet
    Eastern Joy
    マリーンウィナーフジキセキ
    *ドバイソプラノ
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2022年9月

    2022年9月

  • 2022年7月

    2022年7月

  • 2022年7月

    2022年7月

  • 2022年7月

    2022年7月

  • 2022年7月

    2022年7月

  • 2022年7月

    2022年7月

  • 2022年7月

    2022年7月

  • 2022年7月

    2022年7月

RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2022-08-24公開

    放牧風景【梅田牧場】
  • 2022-08-06公開

    1歳馬展示会個体展示風景※音声有
  • 2022-07-31公開

    2022夏WEB版特別講演会~Evolve20解説~※音声
  • 2022-07-18公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2022-07-06公開

    放牧風景<TFC2022年1歳馬募集先行動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2022年9月
     梅田牧場で夜間放牧中。中間も引き続き夜間放牧が行われていたが、内股に虫に刺されたような腫れが出来たため、治療して夜間放牧はお休みした。1週間程で腫れは治まり、9月中旬現在、夜間放牧を再開している。梅田代表は「8月末に内股に虫刺されによる腫れが出来てしまい、治療をする間はパドック放牧でしたが、1週間程で治まりました。夏の間も馬は順調に成長しています。ただ、実は自分(梅田代表)がとねっこに蹴られて肋骨を怪我してしまい、馬を立たせたり、抑えたりが出来ないので、今月のクラブの写真撮影はお休みさせていただきました。申し訳ありません」とのことだ。9月21日現在の馬体重は420キロ。
    2022年8月
     8月中旬現在、梅田牧場で夜間放牧中。梅田代表は「大体昼に放牧したら翌朝5時に集牧する感じで、天気次第ですが、夏の間も概ね変わらず夜間放牧を行っています。相変わらず動きはシャープでキレがあり、そしてパンフレットの写真を撮影した6月上旬以降で胸囲が7cm増えたように、馬体に幅が出て、順調に身体も大きくなっていますよ。気性面は、8月21日の未勝利戦を勝った姉のラッキーガブリエルは牧場時代は大人しかったですが、本馬は、牝系本来の気の強さを分かり易く表に出しています。その意味で、よりホワイトフーガに似てますね」とのことだ。7月末の体高153cm、胸囲175cm、管囲 19.5cm、馬体重は400キロ。
    血統アップデート2022-08-21
    募集本馬の半姉でクラブ所属馬のラッキーガブリエル(牝3歳 父ビッグアーサー)は8月21日新潟7R、3歳未勝利戦(ダート1200m)で優勝しました。
  • CATALOG TEXT
     JBCレディスクラシック2連覇など輝かしい成績を残した最強ダート女王の系譜に連なる1頭のホワイトフーガ、そしてトレセン入厩直後、環境の変化に戸惑いながらも父譲りのスピードを武器に初勝利が目前に迫ったラッキーガブリエルの半妹がTFC1歳馬募集に登場だ。
     今回、母マリーンウィナーの配合相手として迎え入れられたのは、サンダースノー。仏2歳チャンピオン決定戦クリテリウム・アンテルナシオナルの優勝馬にして、史上初めてドバイワールドカップ2連覇という偉業を達成した超A級馬であり、4年連続でGIを勝ち、それも芝とダートのGIを2勝ずつ制したという究極の“二刀流”でもある。そして血統面で言えは、マリーンウィナーとの配合で名牝Glorious Songのクロスが発生するのが、大きなポイントだ。
     募集本馬エボルブ20は、ビロードのような薄い皮膚に包まれた容量の大きな腰周りが特徴的な栗毛の牝馬。遅生まれの分、まだ幼さを感じさせる体型だが、1歳6月上旬現在、馬体重は370キロと、月齢を考慮すると成長過程に不足はない。そしてもうひとつ付け加えるならば、尾離れの良さもセールスポイント。力強い尾は、腰の強さを示すバロメーターである。
     リズミカルに動く首が推進力を生み出し、鞭の様にしなる前肢とシャープに返る蹄、そして、その前肢を追い越す位に深く踏み込む後肢。放牧地で見せる動きは全身の関節可動域が桁外れに広い事を示している。
     「この痺れる動きが提供を決めた決め手です。芝の走りを見てみたい」と話す梅田牧場代表の梅田幹也さん。天性のバネを感じさせる、しなやかで弾むような“痺れる”動きはぜひ動画でご確認いただきたい。
     「体型的には母マリーンウィナー似で、ピリッとした性格はホワイトフーガにそっくりです。一緒に夢を見ましょう」という梅田さんの言葉には力が込められている。

    1歳6月上旬時点測尺

    体高 152cm / 胸囲 168cm / 管囲 18.5cm
[Evolve] Line up