ホッコータルマエ
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フロー
(母父 ゴールドアリュール)
募集総額 770万円 / 募集口数 1000
(一口金額 0.77万円)
募集中


鹿毛

2021-05-06生
現1歳

高昭牧場生産・提供

関西 畑端省吾 厩舎予定

早期割引一括払い :2022年8月末まで 10%割引
( 6,930円 )
2022年11月末まで 3%割引
( 7,469円 )
*2022年12月以降割引なし
分割払い :2022年8月末まで 5%割引
( 7,315円 )
*2022年9月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:600円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:247円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2022年5月時撮影
  • ホッコータルマエキングカメハメハ
    マダムチェロキー
    フローゴールドアリュール
    アグネスラック
RECENTLY PHOTO -近況画像-
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    1歳馬展示会個体展示風景※音声有
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    2022夏WEB版特別講演会~Evolve19解説~※音声
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    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
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    放牧風景<TFC2022年1歳馬募集先行動画>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    近況情報はまだありません
  • CATALOG TEXT
     2020年NARファーストシーズンサイアーチャンピオンで、21年セカンドクロップサイアーチャンピオンにもなった種牡馬ホッコータルマエの勢いが止まらない。初年度産駒のモリノオーシャンがホッカイドウ競馬のブロッサムカップ(H3)を勝ったのを皮切りに2年目産駒のブリッツファングが今年5月に兵庫チャンピオンシップ(JpnII)を制覇。産駒はこれまでに地方重賞を9勝し、他にもレディバグが兵庫ジュニアGP(JpnII)で2着、ギャルダルは東京ダービー(SI)で2着し、ディアリッキーも東京プリンセス賞(SI)で2着と、ダート競馬では非常に高いレベルで活躍している。仕上がりが早くてタフで使い減りしない産駒が多いのが特徴で、昨年の北海道1歳市場では、上場された産駒頭数63頭中59頭に声が掛かって93.7%の売却率を記録。その売却頭数は第1位だ。
     募集本馬エボルブ19は、5月生まれの牝馬で、母フローの初仔となるだけに、生まれの早い馬に比べると、サイズ的にやや小柄だが、月齢を考えれば不足のないサイズで1歳6月時点で馬体重は382キロ。骨量と筋肉量に恵まれたバランスの良さは、写真でも確認していただけるだろう。
     高昭牧場専務の上山貴永さんも「まだまだ精神的には子供ですが、ホッコータルマエ譲りの見栄えがする馬体が、最大のセールスポイントです。まだ幼さを残す分、逆に言えば成長の余地が多くあるということなので、この後、どのように育ってくれるが非常に楽しみな馬なんです」と声を弾ませる。
     母系は2000年代に一世を風靡したアグネスレディーの系統。ブラックタイプでご確認いただけるように4頭のクラシックホースを送り出した名門ファミリーであり、19年のラジオNIKKEI賞を勝った高昭牧場の生産馬であるブレイキングドーンもこの牝系の出身だ。ゴールドアリュール×クロフネとダートチャンピオンサイアーを配合されたボトムラインも頼もしく「長く活躍してくれる馬に育ってほしい」という言葉が力強い。

    1歳6月上旬時点測尺

    体高 150cm / 胸囲 173cm / 管囲 19.0cm
[Evolve] Line up