シルバーステート
x
メリオール
(母父 キングカメハメハ)
募集総額 1200万円 / 募集口数 200
(一口金額 6万円)
満口


黒鹿毛

2021-02-13生
現1歳

村田牧場生産・提供

関東 尾関知人 厩舎予定

早期割引一括払い :2022年8月末まで 5%割引
( 57,000円 )
2022年11月末まで 3%割引
( 58,200円 )
*2022年12月以降割引なし
分割払い :2022年8月末まで 3%割引
( 58,200円 )
*2022年9月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
分割払い表
※満口馬のため自動見積もり機能はご利用いただけません
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:3000円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1920円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2022年6月時撮影
  • シルバーステートディープインパクト
    *シルヴァースカヤ
    メリオールキングカメハメハ
    メリュジーヌ
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2022年7月

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RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2022-07-31公開

    2022夏WEB版特別講演会~Evolve11解説~※音声
  • 2022-07-18公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2022-07-06公開

    放牧風景<TFC2022年1歳馬募集先行動画>
  • 2022-05-14公開

    立ち・歩様【村田牧場高江第一分場】
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    立ち・歩様【村田牧場高江第一分場】
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    放牧風景【村田牧場高江第一分場】
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    立ち・歩様【村田牧場高江第一分場】※音有
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  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2022年7月
     村田牧場高江第一分場で夜間放牧されていたが、7月末の展示会へ向け7月19日に馬運車に積む練習をした際、アクシデントがあり、右後脚の繋ぎ部分に外傷を負ってしまった。村田康彰専務は「不安に思わないよう他馬を先に載せた状態で練習していたのですが、嫌がって馬が下がった際に怪我をしてしまいました。獣医からは傷口を綺麗にしたいなら縫った方がいいとの事で、三石の診療所で縫ってもらいました。2週間は舎飼で、傷口がくっつくのを待ってパドック放牧というのが獣医からの指示なので、申し訳ないですが展示会は欠場になります」とのことだ。6月末の体高153cm、胸囲172cm、管囲19.2cm、馬体重391キロ。
    2022年6月
     6月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧されている。村田康彰専務は「数字を見ると先月から体高はあまり変わらないですが、幅が出て体重が約30キロ増えました。見た目的には、もう少し幅は出てきてほしい気もしますが、シルバーステートの仔なので、本質的に身体のつくりは軽いと思いますし、だからこそ産駒は競馬に行って、走りの良さやキレを発揮していると思うので、これはこれで、この馬なりにしっかりと成長していると判断しています」とのこと。放牧地では締まりのある馬体を弾ませたスピーディーな動きが目立っている。6月上旬時点の体高152cm、胸囲169cm、管囲19.0cm、馬体重372キロ。
    2022年5月
     5月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧中。村田康彰専務は「最近は、集牧の際には1番初めに人に寄って来るなど、落ち着いた雰囲気のまま、素直さが増した印象です。先月辺りは、フケの影響で大人しくなっている可能性も考えましたが、そうではなく、精神面が成長して大人になってきたと理解しています。この間、この馬なりに身体は成長していて、今年の当場の1歳馬平均よりは小さいですが、それでも1歳4月末で体高151cmは決して小柄ではありません。これからは運動量が増える時期なので、一層の成長が見られると思います」とのことだ。4月末日時点の体高151cm、胸囲164cm、管囲18.8cm、馬体重340キロ。
    2022年4月
     4月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧中。村田康彰専務は「3月位から、前より気持ちがどっしりとしたところを見せるようになりました。ただ、一方で、この間はフケの兆候を見せる時期があり、本馬はどちらかと言えば大人しくなる感じのフケのようなので、ドッシリしてきたのは成長によるものか、フケの影響なのか、分からない部分があります。フケが終わって、どんな感じになるか、注目しているところです。馬体は、数字を見るとほぼ変化はないですが、見た目に幅が出て、身体が徐々にしっかりとしてきたように映ります」とのことだ。3月末時点の体高149cm、胸囲162cm、管囲18.5cm、馬体重329キロ。
    2022年3月
     3月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧中。馬体は、先月から大きく変わった様子は見られないが、精神的には一皮むけたようで、すっかり落ち着き払って雰囲気が変わってきた。シルバーステート産駒らしく、皮膚が薄くスラっとした身体つきで、バネを利かせた軽快な身のこなしが目立つ。村田康彰専務は「放牧地はまだ雪が結構ありますが軽快なフットワークで走り回っていて、運動量は1番多いかもしれません。そして最近は、飼葉を一番よく食べます。半月前位から急に大人びて来た感じで、普段から無駄な事をしなくなりました」とのことだ。2月末時点の体高149cm、胸囲163cm、管囲18.9cm、馬体重325キロ。
    2022年2月
     2月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧中。中間は放牧地に積雪がしっかりあって運動量も確保されており、後ろから見ると、後躯、特にお尻の幅が出てきたのが分かる。村田康彰専務は「冬場でしっかり飼葉を与えており、トモ幅が大きくなりました。そして、キンカメ肌ですから、ある程度の筋肉も備わってくると思いますが、やはりシルバーステートの仔なので基本的には軽いつくりの馬です。父の産駒は、つくりが軽いからこそ、キレや芝向きの軽快なスピードを発揮するという面があると思います。本馬も期待できそうです」とのことだ。1月末時点の体高147cm、胸囲158cm、管囲18.9cm、馬体重320キロ。
    2022年1月
     1月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧中。村田康彰専務は「右前管骨部に出来ていた小さな腫れも完全に落ち着きましたし、このひと月で上にも横にも着実に成長していて、特に胴回りを中心に厚みが出てきましたね。最近は幼さからくるヤンチャな面が少し鳴りを潜めてきたようで、いきなり立ち上がるような事もなくなりました。精神面もしっかり成長しています。先週迄はあまり積雪がなくて地面が固く、運動量的には多少の影響がありましたが、これからは雪も多く降るので運動量が増え、さらなる成長が見られると思います」とのことだ。12月末日時点の体高146cm、胸囲158cm、管囲18.3cm、馬体重310キロ。
    2021年12月
     12月中旬現在、村田牧場高江第一分場で夜間放牧中。村田康彰専務は「もう少し肉付きが良くなってもいいかなという感じもありますが、このひと月でも全体に幅が出てきて、しっかりと成長しています。恐らく、ひと冬を越えて青草が生えてくる時期くらいになった辺りから、グンと成長してくるタイプだと思っています。先月、右前管骨内側に出来た小さい骨瘤のような腫れは、元々痛みがあったり歩様に見せる感じではなかったですし、薬を塗りながら昼夜放牧できる程度のものでしたが、既に固まっているようで問題はないですよ」とのことだ。11月末日時点の体高144cm、胸囲155cm、管囲18.1cm、馬体重293キロ。
    2021年11月
     8月末に離乳し、9月16日に村田牧場高江第一分場へ移動した。離乳直後だった為、本来の出来で募集DVDの収録が出来なかったが、11月中旬現在、当歳11月期としては平均サイズで、馬体もフックラしている。村田康彰専務は「大体の馬は立ち上がろうとする際、雰囲気で分かりますが、本馬は瞬発力が凄くていきなり来るので分からないです。身のこなしにキレがあり、父由来の瞬発力や柔軟性、バネを感じます」とのこと。なお、ぶつけたのか、右前管骨内側に小さい骨瘤みたいな腫れがあるが獣医に診せても問題はなく薬を塗りつつ昼夜放牧は継続している。10月末の体高143cm、胸囲150cm、管囲18.0cm、馬体重280キロ。
  • CATALOG TEXT
     当歳時からあか抜けた馬体だったが、ひと冬を越して、さらに洗練された姿へ成長を遂げた。1歳6月時点の馬体重は372キロ、小さめの頭部から低い首さしを通り、背中から腰、そして尾根へと流れるトップラインは美しく、歩かせるとディープインパクト系らしい柔らかい動きを見せる。そして特に注目して欲しいのは、前肢の繋ぎのクッションと、深く踏み込む後肢だ。良質のバネを感じさせる関節の柔らかさと靱帯の強さが、そこには表現されている。
     父に関して言えば、今でこそ令和のシンデレラボーイとして注目を集める存在になったが、まだ産駒がヴェールを脱ぎ切らない間に、本馬を満口にしていただいた会員の皆様の慧眼はさすがのひと言。と同時に、背筋が伸びる思いだ。産駒は、この春も活躍。ファンタジーS勝馬のウォーターナビレラは、本番の桜花賞でハナ差の2着。また、セイウンハーデスはプリンシパルSに勝利し、コムストックロードは葵Sで2着した。その他、惜しくも戦線を離脱してしまったが、昨年、芝2000メートルの新馬とオープン特別を連続でレコード勝ちしたロンもいる。結果、受胎条件80万円からスタートした種付料は、この春、遂に600万円へ。それでも種付予約が思うように取れない人気種牡馬となっている。今後、ますます目が離せない存在だ。
     一方の母系は、クラブとの縁が深く、そして相性が抜群に良いカスパースカイゴールド系。持込馬のメジェールが初めてクラブにラインナップされたのは1997年。今から四半世紀前の話になる。その仔で、阪神牝馬Sでは果敢にハナを切ったクロワラモー、そしてファンタジーS2着で阪神JFにも駒を進めた孫のメジェルダなど。本馬のブラックタイプはターファイトクラブの歴史でもある。「この牝系らしい気の強さに加えて、父系から俊敏さを受け継ぎました」と村田牧場の村田康彰専務も手応えを口にする。桜舞う仁川のターフで躍動する姿をその歴史に加えたい。

    1歳6月上旬時点測尺

    体高 152cm / 胸囲 169cm / 管囲 19.0cm
[Evolve] Line up