*デクラレーションオブウォー
x
メイショウユウゼン
(母父 *タイキシャトル)
募集総額 1500万円 / 募集口数 200
(一口金額 7.5万円)
募集中


鹿毛

2021-05-23生
現1歳

中島牧場生産・提供

関東 矢野英一 厩舎予定

早期割引一括払い :2022年11月末まで 3%割引
( 72,750円 )
*2022年12月以降割引なし
( )は割引後の一口金額
×

出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳1月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳1月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:3000円/月(2歳1月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:2400円/年(2歳1月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2022年6月時撮影
  • *デクラレーションオブウォーWar Front
    Tempo West
    メイショウユウゼン*タイキシャトル
    ローマステーション
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2022年9月

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  • 2022-09-17公開

    立ち/歩様【中島牧場分場】
  • 2022-08-06公開

    1歳馬展示会個体展示風景※音声有
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    2022夏WEB版特別講演会~Evolve10解説~※音声有
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    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • 2022-07-06公開

    放牧風景<TFC2022年1歳馬募集先行動画>
  • 2022-04-13公開

    立ち・歩様・放牧風景【中島牧場分場】
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    立ち・歩様【中島牧場分場】
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  • 2021-09-28公開

    放牧風景<TFC2021年10月募集先行動画>※音あり
  • 2021-10-08公開

    立ち/歩様/生産者インタビュー/放牧風景※音声あり
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2022年9月
     9月中旬現在、中島牧場分場で夜間放牧が行われている。中間、左後肢の蹄が砂のぼりになってしまい、治療する1週間ほどはパドック放牧にして過ごしたが、蹄の内側に溜まった膿を完全に出して、9月12日から夜間放牧を再開している。中島代表は「今年は特に雨が多くて、放牧地もグチャグチャだったので、余計に砂のぼりになりやすい状況でした。膿を出し切るのに1週間程度かかりましたが、もう大丈夫です。馬に関しては、この間、上にも横にもひと回り大きくなり、だいぶ身体が出来てきました。来月にはチェスナットファームへ移動する予定ですが、移動までにもう一段階成長してくれそうな気配です」とのことだ。
    2022年8月
     8月中旬現在、中島牧場分場で夜間放牧が行われている。中島代表は「遅生まれの分、体高は他と比べるとまだ低くて身体つきにも幼さが残りますが、7月末時点の馬体重で415キロと、産まれの遅さ(5月23日生まれ)を考えるとまずまず身体も大きくなってきました。この血統らしく、伸びしろはまだかなりある筈なので、秋にはそれなりのサイズになると思います。そして本馬の育成先はチェスナットファームを予定しています。カッパツハッチをはじめ兄姉の多くを手掛けるチェスナットファームと矢野英一厩舎のホットラインなので、大船に乗ったつもりでお任せするだけです」とのことだ。7月末の馬体重は415キロ。
    2022年7月
     7月中旬現在、中島牧場分場で夜間放牧中。中島代表は「遅生まれの分、まだ筋肉がつききっていないところはありますが、この血統らしく、中間もジワジワと馬体は大きくなっています。ホイットニーが、先日ようやく勝ってくれました。本馬は、その姉と同じウォーフロント系の父の産駒ですが、デクラレーションオブウォーは、先日も小倉で産駒が新馬勝ちして、中央で8頭出走して早くも2頭目の勝馬が出たように、2歳戦から動けている印象です。遅生まれですが、姉よりコンパクトな体型ですし、ホイットニーより仕上がりは早いのではと思います」とのことだ。6月時点の体高151cm、胸囲170cm、管囲20.0cm。
    血統アップデート2022-06-26
    半姉ホイットニー(牝3歳 父ザファクター)が、6月26日東京1Rの牝馬限定3歳未勝利を逃げ切って優勝しました。
    2022年6月
     6月中旬現在、中島牧場分場で夜間放牧中。中島代表は「身体に幅が出てきました。放牧地の動きを見てもいいバネがありそうですし、身体の大きい馬に対しても怯まず向かって行く気持ちの強いところは、姉のカッパツハッチを思い出します。ユウゼンの仔は皆、成長力がありますし、夜間放牧をはじめて2カ月が経ち、このあとが良くなってくる時期なので、これからが楽しみです。これまでの兄姉同様、秋にはチェスナットファームで育成を開始する予定で、それまでは夜間放牧で鍛えていきます」とのこと。なお、ロードディフィートが、6月18日東京、2歳未勝利戦を勝って、父の本邦産駒として中央初勝利を飾った。
    2022年5月
     中島牧場分場で5月中旬現在、夜間放牧中。中島代表は「姉ホイットニーの同時期と比べると、お互い父は同じウォーフロントの血統ですが、雰囲気はこちらの方がさらにピリッとしてます。加えてホイットニーはスプリンターという体型的ではなかったですが、本馬は、ハッチの全兄であるドラフト3以上にハッチっぽさがあります。冬毛がまだ残ってますが、冬の間、夜間放牧はしなかったものの、夜も馬房の窓をずっと開けていて冬毛がより長く伸びたからで、問題はありません。生まれの早い他馬と比べるとまだ小柄ですが、ここにきてだいぶ追いついてきた感じです。ユウゼンの仔らしい成長力を感じます」とのことだ。
    2022年4月
     引き続き中島牧場分場で日中放牧が行われ、3月28日からは夜間放牧を再開。4月中旬現在、そのまま夜間放牧が行われている。中島代表は「丁度、分場内の近くの放牧地に、今年から繁殖生活に入る姉のカッパツハッチを放牧していますが、その姉と顔の表情だったり、雰囲気が実によく似てきたと思います。普段触っていても、短距離馬らしいピリッとしたところを見せています。この間は身体は上にと言うよりは、横幅が出てたように感じています。夜間放牧を開始してから半月ほど経って疲れが出てくる頃だと思いますが、飼葉はしっかりと食べていますし、特に気になるところはありません」とのことだ。
    2022年3月
     3月中旬現在、中島牧場分場で日中放牧が行われている。この中間、1番大きく変わったのは腹袋だろう。しっかりと丸みを帯びてきて馬体に厚みが出てきた。サイズ的にまだ大きくはないものの何処となく品があって、身体を大きく見せてもいる。中島代表は「5月23日の遅生まれなので、ここまでのところでは、生まれの早い馬と比べると差はありましたが、最近はどんどん追いついて来ている感じがあります。結構、最近はしっかり食べた分が身体に反映されてくるようになりました。それに、これまでの母の仔を見ても皆分かるように、成長力のある血統ですからね。これからもっと成長してくれそうです」とのことだ。
    2022年2月
     中島牧場分場で、2月中旬現在も本馬を含む牝馬4頭で日中放牧が行われている。中島代表は「馬体の大きなボス格の馬がいるので、遅生まれの本馬は放牧中、結構やられたりしていますが、結構気の強いところがあります。集牧の際も、ボスがいるので一番ではないですが、例えば順番がラストだと、騒いで自分を先に入れろとアピールしてきます。最近は日中でも0度前後で、日が沈むと一気にマイナス10度以下になるといった感じで、寒い中での気温差が激しいですが、厩舎の馬房の換気はとても大事だと考えて、夜も馬房の窓は開けたままです。それでも、風邪をひくことはなく健康に育ってくれていますよ」とのことだ。
    2022年1月
     1月中旬現在、中島牧場分場で本馬を含む牝馬4頭で日中放牧が行われている。今の時期、上背はそれほど変わらないが、コンパクトにまとまった馬体は腹袋がしっかりしてきた。そして変わらずトモの良さが目立つ。中島代表は「食いが戻った効果で身体に張りがあって体調も良く、気になるようなことはありません。そして、今までは放牧地に放す時は奥さんが曳いていましたが、最近は徐々に煩さを出すようになったので、自分が曳くようになりました。ただ、これは決して悪いことではなく、特にこのお母さんの仔は気持ちで走る部分が、間違いなくありますからね。いい傾向だと思っています」とのことだ。
    2021年12月
     12月中旬現在、引き続き中島牧場分場にて本馬を含む牝馬4頭で放牧されており、11月下旬からは夜間放牧から日中放牧に切り替えてられた。中島雅春代表は「5月後半の遅生まれですから、他と比べると小柄ですが、月齢を考えたら十分な大きさで、順調な成長振りだと思い、日々見ています。それに、一つ歳上で同じく5月後半の生まれのキンシャサノキセキの仔(ドラフト3)も、1歳12月の時点で500キロを超えてきているように、この血統は当歳時は小さくても、後で必ず大きくなりますからね。飼葉食いも、離乳の前後で多少落ち気味でしたが、すっかり食いが戻って、与えられた分は完食していますよ」とのことだ。
    2021年11月
     中島牧場で放牧されている。10月20日に離乳して、24日に分場へ移動した。11月中旬現在、中島牧場分場で夜間放牧が行われている。中島雅春代表は「パンフレットの写真を撮影した8月末と比べると冬毛が生えてきた分、毛艶は多少落ちていますが、元気で気持ちが前向きなタイプです。加えて牝馬の分悍性の強いところがあるので、1つ上のドラフト3よりも、さらにカッパツハッチに雰囲気が似ています」とのこと。5月の遅生まれだったカッパツハッチも当歳時はコンパクトな馬体で、上背もそれほどなかったが、つくべきところに筋肉がついていた。本馬はその姉によく似ている。姉譲りのスピードが期待出来そうだ。
  • CATALOG TEXT
     今年から国内で産駒をデビューさせるデクラレーションオブウォーだが、ここに来てその評価がうなぎのぼりだ。日本でも持込馬のデュードヴァンが活躍中だが、海外に目を向けると、グーフォが米芝中距離路線で2つのGⅠ競走含む重賞4勝。その他にも仏2000ギニー馬オルメド、豪メルボルンCを制したヴァウアンドデクレアなど7頭のGI馬を誕生させた他、トルコ2000ギニー勝馬や加最優秀2歳牡馬、イタリア伝統のミラノ大賞典勝馬、さらには愛国、香港、NZ、スウェーデンでも重賞勝馬が誕生。産駒は南北両半球、芝、ダート、距離の長短を問わずに活躍し、国や場所を選ばず活躍馬を送り続ける“世界的な大種牡馬”への道を着実に歩んでいる。また、それら海外調教馬の活躍を受けて、今年4月のJRAブリーズアップセールでは、産駒が3,520万円の最高落札価格で取引された。今夏デビューの本邦産駒への期待は日増しに高まっている。
     エボルブ10は、母メイショウユウゼンの第13仔。2歳時に新馬、特別を連勝し、古馬になって1000万下の特別戦を勝ったタツミリュウ、アイビスSD2着馬のカッパツハッチ、あるいはクラブ所属馬ではなかったが、関東オークス3着馬のシラヤマヒメや萌黄賞勝ちのピンゾロなどを送り出している中島牧場の“かまど馬”だ。
     「5月生まれなので、生まれの早い他馬と比べると成長はゆっくり目ですが、母の仔は皆大きくなるので、サイズ的な心配はしていません。身体つきや悍性の良さなど母系の特徴がよく表現されています。姉のカッパツハッチに似て、芝のスピードタイプでスプリンターでしょう。母の仔は成長力があるので、競馬場に移動してからも使いつつ力をつけて長く楽しめる1頭だと思います」と中島牧場代表の中島雅春さんが、将来、芝コースの上を突き進むエボルブ10の姿を思い浮かべながら言葉を結んだ。

    1歳6月上旬時点測尺

    体高 151cm / 胸囲 172cm / 管囲 20.0cm
[Evolve] Line up