サトノクラウン
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スマートルピナス
(母父 ハーツクライ)
募集総額 1200万円 / 募集口数 200
(一口金額 6万円)
募集中


黒鹿毛

2020-05-05生
現2歳

碧雲牧場生産
グランデファーム提供

関西 吉田直弘 厩舎予定

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出資口数:

支払い方法:

申込時期:

お見積り結果
初回お支払い合計
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
維持費出資金:(ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・維持費出資金は2歳4月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳5月より年1回発生します
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
・お支払いはお申込み月の2カ月後(原則12日)に自動引き落としとなります。
(2歳6月以降のお申込時には、競走馬出資金はクラブ口座へのお振込みとなります)
月ご入会で発生する出資金合計【A+B】
(内訳)

※新規ご入会の場合、上記発生費用のお支払い方法と時期は以下2段階に分かれます
A.ご入会時お支払い合計
(ご入会時初回お振込金額)
(内訳)
馬代金出資金:(分割払いの初回支払額)
B.ご入会後お支払い合計
(ご入会後に別途お振込、またはお引き落としとなる発生済の各費用)
(内訳)
維持費出資金:円 (ヵ月分)
保険料出資金:円(2歳時加入分)
保険料出資金:円(3歳時加入分)
・ご入会時には入会金1万円が別途発生します
・維持費出資金は2歳4月より毎月発生します
(申し込み時点では、発生済の維持費出資金を合わせてお支払いいただきます)
・保険料出資金は2歳5月より年1回発生します(道営所属は非加入)
(1歳10月以降のお申込時には初回お支払いとなります)
※正式な金額はクラブからの請求書等でご確認ください
※お見積り結果にかかわらず、すでに募集終了となった馬にはご出資いただけません
その他諸費用(一口あたり):①維持費出資金:3000円/月(2歳4月以降毎月発生) ② 競走馬保険料:1536円/年(2歳5月より加入)※注

CATALOG VISUAL
  • 募集開始時動画:2022年4月時撮影
  • サトノクラウンMarju
    *ジョコンダII
    スマートルピナスハーツクライ
    *シクレノンソシエテ
RECENTLY PHOTO -近況画像-
  • 2022年6月

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RECENTLY MOVIE -近況動画-
  • 2022-06-19公開

    歩様【グランデファーム】※外部映像/育成場公式チャンネル
  • 2022-05-12公開

    調教風景【BTC】
  • 2022-04-23公開

    調教風景【BTC】
  • 2022-04-11公開

    2022年5月2歳馬募集動画<調教風景>
  • 2022-04-11公開

    2022年5月2歳馬募集動画<立ち/歩様>
  • RECENTLY NEWS -近況情報-
    2022-07-05
     グランデファーム本場で調整されています。引き続き、BTCの屋外1600mダートトラックと屋内ウッドチップ坂路を併用してハロン17~18秒ペースでキャンターを乗られており、週1日は坂路の2本目を15-15で乗られています。中根マネージャーは「中間も順調に1600ダートと坂路を使って乗りこんでおり、この時期の若駒にありがちなソエが出たりということもありません。引き続き、夏の間はしっかりと乗り込んでいって、この馬体に相応しい筋力と体力が備わってくるように鍛えていきます」とのことでした。
    2022-06-28
     グランデファーム本場で調整されています。28日現在、BTCの屋外1600mダートトラックと屋内ウッドチップ坂路を併用してハロン17~18秒ペースでキャンターを乗られており、週1日は坂路の2本目を15-15で乗られています。中根マネージャーは「こちらもだいぶ暑くなってきましたが、しっかり汗をかきながら、元気に乗り込みをこなしています。500キロ近い雄大な身体つきですが、跨っていてもまだ緩さがありますし、まだまだ成長してきそうな雰囲気があります」とのことでした。28日現在の馬体重は491キロ。
    2022-06-21
     グランデファーム本場で調整されています。21日現在、BTCの屋外1600mダートトラックと屋内ウッドチップ坂路を併用してハロン17~18秒ペースでキャンターを乗られており、週1日は坂路の2本目を15-15で乗られています。中根マネージャーは「中間は坂路で14-13を乗ってみました。まだ手応え十分に駆け上がってくるという感じではありませんが、秋を目指して進めている事を考えると、十分動けていたと思います。本州ほどではありませんが、こちらも夏はだいぶ暑くなるので、夏前には1回速いところをやってから、夏の間はじっくり乗って行く形で秋を目指して進めて行こうと思っています」とのことでした。6月21日現在の体高157 cm、胸囲182 cm、管囲21.5 cm、馬体重497キロ。
    2022-06-14
     グランデファーム本場で調整されています。14日現在、BTCの屋外1600mダートトラックと屋内ウッドチップ坂路を併用してハロン17~18秒ペースでキャンターを乗られており、週1日は坂路の2本目を15-15で乗られています。中根マネージャーは「先々週の2歳戦開幕週でいきなりサトノクラウンの産駒が勝ちましたね。グランデファームとしてもサトノクラウンについては高く評価していて、ここ2年は牧場の所有する牝馬に複数配合しましたし、1歳セリでも、これはと目についたサトノクラウン産駒を購買しました。本馬はそのうちの1頭で、まだ成長途上の段階ですが、15-15を入れるようになった後も順調です。しっかりと乗り進めることが出来ていますよ」とのことでした。
    2022-06-07
     グランデファーム本場で調整されています。7日現在、BTCの屋外1600mダートトラックと屋内ウッドチップ坂路を併用してハロン17~18秒ペースでキャンターを乗られており、週1日は坂路の2本目を15-15で乗られています。中根マネージャーは「この中間も変わりなくBTCで週1回15-15のメニューで乗り込みを行えています。性格的に難しいところがない馬で、中距離以上の競馬が良さそうです。引き続き、身体の内面の充実してくるように図りながら日々の調教を進めていきたいと思います」とのことでした。
    2022-05-31
     グランデファーム本場で調整されています。31日現在、BTCの屋外1600mダートトラックと屋内ウッドチップ坂路を併用してハロン17~18秒ペースでキャンターを乗られており、週1日は坂路の2本目を15-15で乗られています。中根マネージャーは「中間も週1日15-15のペースで進めています。まだまだ馬が緩いので、現状は500キロ近いこの馬格に相応しいダイナミックな動きではありませんが、身体に芯が入ってきたら楽しみだと思います」とのことでした。31日現在の馬体重497キロ。
    2022-05-24
     グランデファーム本場で調整されています。24日現在、BTCの屋外1600mダートトラックと屋内ウッドチップ坂路を併用してハロン17~18秒ペースでキャンターを乗られており、週1日は坂路の2本目を15-15で乗られています。中根マネージャーは「だいぶ身体も良くなってきた感じがあったので、先週も18日に屋内坂路で3F44秒くらいのところを乗りました。現状でも、出そうと思えばもっと速い時計は出せますが、ただ速い時計を出すだけでは意味がないので、まずは現在の週1日15-15のペースで進めます。5月生まれでもあり、じっくり乗り込んで仕上げていく方針です」とのことでした。24日現在の体高157cm、胸囲184cm、管囲21.0cm、馬体重490キロ。
    2022-05-17
     グランデファーム本場で調整されています。引き続き、BTCの屋外1600mダートトラックと屋内ウッドチップ坂路を併用してハロン17~18秒ペースでキャンターを乗られ、11日には坂路の2本目を併せ馬で、17.5-15.9-15.3を計時しました。中根マネージャーは「現時点でどの程度動けるのかを確認する意味もあって、11日はラスト2F15-15を行きました。結構手綱を握って抑えながらでも、これくらいは動けていますが、まだ伸びしろがかなりありそうです」とのことでした。17日現在の馬体重は493キロ。
    2022-05-10
     グランデファーム本場で調整されています。10日現在、BTCの屋外1600mダートトラックと屋内ウッドチップ坂路を併用してハロン17~18秒ペースでキャンターを乗られています。中根マネージャーは「同じクラブ所属馬のエクチュールやトレーニングセール組と比べると調教のペース的には、まだこれからですが、2歳夏からバリバリ行くというタイプでないので、最初からそのつもりの育成プランでじっくりと進めています。まだ馬体に緩さがあって、良くなってくるのは、もう少し先だと思いますが、とても背中が柔らかくて、気持ちのいいキャンターをします。完成したら楽しみな馬だと思います」とのことでした。
  • CATALOG TEXT
     この夏よりファーストクロップがデビューする新種牡馬サトノクラウン産駒の牡馬がクラブ2歳馬募集に追加ラインナップされる運びとなった。
     サトノクラウンは、海外を中心に数多くの活躍馬を送り出したMarjuのラストクロップ。2016年の香港ヴァーズでは当時の欧州最強馬ハイランドリール以下を撃破して世界トップレベルの実力を証明した。仕上がりが早くてスピードがあり、道悪もこなす万能型。そんなサトノクラウンには種牡馬としての期待は大きく、グランデファーム代表の衣斐浩さんも初年度から自身が所有する繁殖牝馬に積極的に種付けした他、セリでも同産駒を複数頭購買するなど大きな期待を寄せており、募集本馬も昨年のセプテンバーセールにて715万円(税込み)で落札された馬だ。
     スマートルピナスの3番仔ドラフト23は、年明け以降はBTCで坂路調教をメインに乗り込まれ、3月下旬現在、坂路で18-18を消化。恵まれた身体を大きく使ったフットワークで真っすぐ坂路を駆け上がり、素質の片燐を覗かせている。馬体は遅生まれ(5月5日)らしくまだ腰高の体型で、成長の伸びしろも多そうだが、既に490キロを超える雄大な馬格を誇り、ゆったりとしたクビ差しや深みのある胸、肩から胸前にかけて出色の厚みを形成する筋肉量の豊かさ、そして発達した後躯が強烈な存在感を放っている。
     「ボーンシストで昨秋に募集を取り下げたドラフト17の代わりではないですが、今回、同じサトノクラウン産駒の牡馬を提供させていただきました。ギリギリまで見極めて提供を決めたので、この時期に2歳募集の追加という形を採らせていただきましたが、自信を持って皆さんに提供出来る馬です。サトノクラウンの良いところを受け継いだ、芝の中距離で力を発揮する奥のあるタイプだと見ています」と衣斐さんが自信を覗かせつつ言葉を結んだ。
    【2歳3月時点測尺】体高156cm/胸囲184cm/管囲20.5cm/馬体重491kg

    2歳3月時点測尺

    体高 156cm / 胸囲 184cm / 管囲 20.5cm