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Crest
2
*シニスターミニスター x ニシノマザーアース (母の父*ブライアンズタイム)

栗毛
2019-04-04生まれ(現2歳)
関西/奥村 豊厩舎予定
募集総額:1400万円 / 募集口数:400
一口金額:3.5万円
谷川牧場生産・提供

 非常に多くの方から出資申し込みをいただき、結果、売り出し初日に早々の満口、しかも初日時点でクラブ史上最高倍率での抽選となったクレスト2が強烈な存在感を放っている。
 8ha以上の広さを誇る谷川牧場第2分場において、同期の牡馬の中でも群を抜いた馬格を誇るクレスト2。その馬体は、当歳時に抱いたイメージそのままに、がっしりとして、一目で骨量に富んだことが伝わってくる。はち切れんばかりの筋肉が全身を余すところなく覆い、特に大きく張り出したヨロの厚みと力強さには自然と心躍らされる。馬体重は1歳5月末時点で445キロと充実一途。そして、その重厚な身体を狂いなく組み上がった骨格と作りの大きな関節がしっかりと支えている。放牧地では、身体を大きく使った伸びやかなストライドで、天然の坂路を先頭を切って駆けていく。しかもその圧倒的な身体つきの割に、動かしてみてもスピードの乗りは上々。将来は優れたスピードとスタミナを兼ね備えた競走馬に成長してくれそうだ。
 そして父のシニスターミニスターと言えは、ターファイトクラブではやはりインカンテーションの活躍が記憶に新しいところ。1600~2100mのダート重賞6勝、GI2着2回という成績は、現時点における父の代表産駒であることは論を俟たない。そのインカンテーションを筆頭に、父の産駒の主な活躍の場はダート中距離戦。さらに、母父ブライアンズタイムの血もダートは巧みだ。重戦車という言葉がぴったりのクレスト2が活躍する場は、当然“そこ”になるだろう。
 「ここまで期待通りの成長過程で、注文はひとつもありません。大変多くの方から期待していただいた馬ですから、その気持ちに応えるような活躍を見せて、クラブを大いに盛り上げたいですね」と谷川牧場代表の谷川貴英さんが期待を込めて言葉を結んだ。
【1歳5月末時点測尺】体高159cm/胸囲176cm/管囲21.2cm
*シニスターミニスターOld Trieste
Sweet Minister
ニシノマザーアース*ブライアンズタイム
*ディフェンススペンディング
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2021年4月 (2021年4月時)
2021-04-06
 谷川牧場第一分場で育成されています。中間は屋外900mダートトラックで調教を開始しており、6日現在、ダク900mと、ハロン23秒程度のキャンター2700mを乗られています。騎乗スタッフは「雨が降って水たまりが出来ている時などは屋根付きウッドチップコースで乗り、それ以外は屋外900mダートトラックで乗り始めています。まだ馬装から跨ぐところまでは、他の馬の倍くらい時間をかけていますが、外馬場で乗りようになってからも、跨いで調教を開始してしまえば他馬と変わりありません。ただ、まだしばらくは、焦らずこちらで乗り込んでいきます」とのことでした。
2021-03-23
 谷川牧場第一分場で育成されています。引き続き、屋根付きウッドチップコースで進めており、23日現在、ダク800mと、ハロン20~23秒程度のキャンター2800mを乗られています。騎乗スタッフは「馬装は他の馬より時間を掛けてやっていますが、乗る前に丸馬場で動かすことは、もうしていませんし、馬装中も動かずじっとしていて、以前お話した額革も今は気にしていません。跨ぐ時にだけ、まだ微妙な感じが残りますが、跨いでしまえば普通の馬と同じで調教中も安定しています。トモはまだまだ緩いですが、他馬よりも基礎体力がありそうですし、意外なくらい背中が柔らかいです。だいぶ暖かくなってきて、近いうちに外の馬場が使えるようになると思うので、今度は屋外のトラックコースで乗ってみて、またどうなるかです」とのことで、中間、視察のために来場した奥村豊調教師は「特に煩かったり、オドオドしたりという様子はなかったですが、表情や気配など、まだ少し怪しいかなという感じを受けました。引き続き、しっかりと体力を養いつつ、じっくり時間をかけて進めていってください、とお願いしました」とのことでした。23日現在の馬体重は546キロ。
2021-03-09
 谷川牧場第一分場で育成されています。引き続き、屋根付きウッドチップコースで進めており、9日現在、ダク800mと、ハロン20~23秒程度のキャンター2800mを乗られています。スタッフは「中間、少し調教の強度を上げていて、その分、だいぶ馬が元気になってきましたが、乗り手が跨ぐ際に反抗して少し暴れたことが1度ありました。調教中は安定していますが、まだそんな感じだったりしますし、調教前には丸馬場で運動してから乗ったりしている状況なので、西舎へ移動してBTCで調教を開始するのは、そういったところが解消してきたらになりますね。まだしばらくは、こちらで進めていきます」とのことでした。
2021-02-23
 谷川牧場第一分場で育成されています。引き続き、屋根付きウッドチップコースで乗り込まれており、23日現在、ダク800mと、ハロン23~25秒程度のキャンター2800mに距離を延ばして乗られています。スタッフは「この中間、調教中の動きも安定していますし、普段も臆病なところを見せる感じはなく、進めることが出来ています。ただ、本質は残っているので、まだ完全に手放しで安心してということではなく、例えば馬装で言えば、頭絡の額革が嫌いなようで、工夫して慣らしながら進めていますし、その他、注意をしながら進めています。小さなことでも、何かあって、またこじらせてしまうわけにはいきませんからね。身体は調教を進めてくる中で徐々に絞れて、23日現在の馬体重は542キロです。動きについては乗り込みを再開したばかりですので、まだトモに力がついてない分、この寒い中でもびっしり汗をかいて、シンドそうですが、絶対的な乗り込み量が、まだ足りていませんからね。ようやくここまで来れたので、ここからですよ」とのことでした。
2021-02-09
 谷川牧場第一分場で育成されています。引き続き屋根付きウッドチップコースで、ナチュラルホースマンシップの手法を取り入れながら乗り運動を行っていましたが、先週後半からは牧場スタッフが乗って調教を開始しました。9日現在、屋根付きウッドチップコースで、ダク800mと、ハロン23~25秒程度のキャンター1200mを乗られています。スタッフは「中間は屋根付きウッドで乗る他にも、屋内馬場で大音量で音楽を流しながら乗ることなども行っていましたが、騎乗者にしっかりと意識を向けて動けていましたし、運動中だけでなくそれ以外の時もだいぶ安定感が出てきて、ここまでナチュラルホースマンシップの手法を使った立て直しを担当してくれていた外部スタッフの方からも調教開始のゴーサインが出たので、以降はウチのスタッフが跨って調教を開始しています。まだ1週間弱ですが、ここまでのところ難しいところを覗かせたり、何かに対してアクションを見せたり、以前のように不安定になるようなことはありません。勿論、元々の馬の性格があるので、今後調教を進める中だったり、場所が変わったりする中で、馬がどういう感じになってくるかということはありますが、しっかり人間が気を付けながら、例えば何か新しいことをする時は馬が納得するまで時間をかけて進めていくなど、より丁寧にやっていく必要はあるかと思います」とのことでした。
2021-01-26
 谷川牧場第一分場で育成されています。中間も引き続き、屋根付きウッドチップコースで、ナチュラルホースマンシップの手法を取り入れながら乗り運動を行っています。スタッフは「日によって不安定さはまだある感じですが、音に対してはだいぶ気にしないようになっています。周囲の”動き”に対して、まだ敏感に反応をする状況ですので、引き続き、今の内容で進めていきます」とのことでした。
2021-01-12
 谷川牧場第一分場で育成されています。12日現在、屋根付きウッドチップコースでナチュラルホースマンシップの手法を取り入れて、馬とのコミュニケーションを丁寧にとりながら、乗り運動を行っています。スタッフは「ナチュラルホースマンシップの講師としてトレセンにも出入りもしていた外部の方に、特別にお願いして担当してもらい進めています。周囲に対して過敏に反応する臆病な面は、中間、物凄く精神的に安定して、これなら次のステップに進めて大丈夫と思える日がある一方で、やや不安定な時もあり、日によってバラつきが見られるため、もう少し現状のメニューで進めた方が良いというのが、評価です。これだけ大型馬で力も強いと、必然的に馬の咄嗟のアクションも大きくなり、場合によっては危険も出てくるので、出資会員の皆様にはじれったく思われるかもしれませんが、本馬の先々のためにも、今の内容でじっくりと進めていきます」とのことでした。12月末時点の馬体重は574キロ。
2020年12月
 谷川牧場第一分場にて育成中。中間も屋根付きウッドチップコースで進めているが、調教中、平時共に周囲に対して過敏に反応する場面が多く見られたため、12月中旬現在、敢えて調教メニューは進めず、ナチュラルホースマンシップ(元来群れで暮らす馬の性質を利用し、調教者が”リーダー”として馬と信頼関係を構築し、無理なく馴致・調教する手法)の調教法を取り入れながら、主に馬と人の関係性の再構築や精神面について丁寧に進めている。スタッフは「不安定さが残る現状のまま進めるより、少し回り道をしても、しっかりと構築し直した方がベストと判断しました」とのことだ。11月末時点の馬体重は572キロ。
2020年11月
 引き続き、谷川牧場第一分場にて育成中。中間は騎乗馴致を終えて、屋外屋根付きウッドチップコースでダクとキャンター5周のメニューで進められている。騎乗スタッフは「中間、身体がさらに大きくなり、クレスト1やクレスト12と同じメニューで進めていますが、引き続き臆病な面を見せています。去年のウエストンバートも結構、臆病なところがありましたが、ドッコイか、それ以上に神経質かもしれません。馬体や体力面だけで言えばどんどん進めていけそうですが、最初がやはり大事なので、性格的なことを考えると、時間をかけて慎重に進めた方がいいかもしれません」とのことだ。10月末時点の馬体重は556キロ。
2020年10月
 引き続き、谷川牧場第一分場にて育成中。中間は馴致を開始し、10月中旬現在、夜間放牧と、屋内ロンギ場で2歳馬複数頭数で騎乗馴致が行われている。騎乗スタッフは「脚のケイクン(下肢部の皮膚炎の一種)が治るのを待った分、クレスト1とクレスト12とは違う組で騎乗馴致をスタートさせています。まだ屋内の狭い円形馬場で乗っている段階で、馬も圧迫感を感じてフットワークは外で乗るより当然縮こまりますが、この身体に相応しい力の強さは感じます。ただ、初めて経験することに対して馬に戸惑いがあるのか、騎乗馴致開始後はちょっと神経質な面を覗かせています」とのことだ。10月5日時点の馬体重は528キロ。
2020年9月
 引き続き谷川牧場第二分場で夜間放牧され、8月下旬に、谷川牧場第一分場へ移動した。その後は夜間放牧を行いながら馴致を開始し、9月中旬現在、腹帯締めを行っている段階。牧場スタッフは「中間、脚にケイクン(下肢部の皮膚炎の一種)が出来ていたので脚に薬を塗りながら、夜間放牧と馴致は休まず行っています。体重が、前月より30キロ減っていますが見た目には相変わらずのボリューム感です。減ったのは馴致をスタートさせたこともありますし、もしかすると前月の測定の際、馬体重計自体に少し狂いがあったのかもしれません」とのことだ。9月9日時点の体高160cm、胸囲179cm、管囲21.2cm、馬体重は508キロ。
2020年8月
 引き続き、谷川牧場第二分場にて夜間放牧が行われている。牧場スタッフは「中間は、やや体温が高かった日が1日ありましたが、すぐに平熱に下がりました。相変わらず筋骨隆々の逞しい身体つきで、7月末時点の馬体重は538キロあります。放牧地ではクレスト12といつも相撲を取ってやり合っています(笑)。お互い身体が大きいので、『とにかく怪我だけはするなよ』という思いで見ていますが、そうやって身体が鍛えられた結果、これだけ筋肉量に恵まれた逞しい馬体になりました。この後は、他の1歳の牡馬たちと一緒に9月中には第一分場へ移動して馴致をスタートさせる予定です」とのことだ。
2020年7月
 谷川牧場第二分場にて、7月中旬現在も引き続き夜間放牧が行われている。相変わらず圧倒的な馬体で骨格も逞しく、ぱっと見は古馬かと思う程のド迫力。歩かせてみてもその脚取りは力強く、そしてこれだけの身体つきながら重苦しい感じはない。牧場スタッフは「夜間放牧を継続して、各馬共に運動量が増えている中で、放牧仲間である他の馬の中には馬体が萎んでいく感じの馬もいますが、本馬については全然減らずに、寧ろ運動量が増えて新陳代謝が良くなり、結果、毛艶が良くなった位ですよ。この馬格に相応しい体力もあり、将来は使い減りしない、かなりタフな競走馬になると思います」とのことだ。
2020年6月
 谷川牧場第二分場にて、6月中旬現在も夜間放牧が行われている。中間、さらに大きくなった馬体は雄大さが増し、全身の筋肉量は相変わらず素晴らしいのひと言に尽きる。従前から骨太だった骨格もさらに逞しくなり、引き手で曳いている際、牧場スタッフを逆に馬がグイグイと引っ張るその姿からは前進気勢の強さが窺える。牧場スタッフは「とにかく馬格とパワーは抜けていますね。四肢の関節なども大きく頑丈そうですし、タフに競馬を使えるタイプだと思います。パワータイプで跳びが大きく、ダートの中距離でこその馬だと思います」とのことだ。5月末時点の体高159cm、胸囲176cm、管囲21.2cm。
2020年5月
 谷川牧場第二分場にて、5月中旬現在も夜間放牧継続中。中間、広い放牧地一面を覆った青草をふんだんに摂ることで身体がまたひと回り大きくなって、一層骨太で圧倒的なパワーを感じる馬体へと成長。牧場スタッフは「この間、さらに迫力が加わりました。これだけ身体が大きいと身体を持て余すのではと心配する方もいるかもしれないですが、重苦しい感じは全然ないです。大型馬でストライドが大きい分、小脚をチョコチョコと使う器用なタイプではないですが、放牧地では反応良くシュッ、シュッと動けていてモッサリしたところがなく、スピードの乗りも良いですよ」とのことだ。4月末時点の馬体重は443キロ。
2020年4月
 谷川牧場第二分場で日中放牧が行われ、4月6日から夜間放牧を再開。4月中旬現在、夜間放牧で管理されている。牧場スタッフは「こちらも3月から4月6日迄は日中放牧に切り替えて運動量も増えましたが、それ以上に身体がしっかりしてきました。実際、3月末で434キロと、ウチの1歳馬の中でも1頭地、抜けています。ちょっと規格外の馬体で500キロ超で競馬をするのは間違いないでしょう。日中放牧を開始してから、同期のクレスト1はBCS(ボディコンディションスコア※脂肪の付き具合を数値化したもの)が少し落ちましたが、こちらは変わりありませんでした」とのことだ。3月28日時点の馬体重は434キロ。
2020年3月
 谷川牧場第二分場にて引き続き夜間放牧が行われて、3月1日以降は日中放牧で管理されている。相変わらず雄大な馬格を誇り、中間、成長期特有のトラブルも一切なく、踏み込みの力強さをはじめ、全体的な逞しさが日々増している。牧場スタッフは「馬体は縦、横共にサイズアップして相変わらずのボリュームです。3月6日の時点で体重は416キロあり、牧場でも1、2を争う立派な身体つきですよ。この中間、何回か雪は降りましたが、暖かいのですぐ溶けてしまいました。結果、地面がベチャベチャになって緩いので、蹄が欠けたところから雑菌が入って砂のぼりにならないように注意して管理していきます」とのことだ。
2020年2月
 谷川牧場第二分場にて、夜間放牧で管理されている。2月中旬現在、他の1歳馬と一緒に放牧されており、雪が少ない事による運動量の少なさは気になる部分だが、馬自身は相変わらず月齢を大幅に超えるボリュームで、中間、身体の厚みがさらに一段増したように映る。勿論、まだ成長途上だが、既にかなりの迫力。そして四肢に均等に重心を掛けて立つ姿は安定感があってバランスの良さが目立つ。牧場スタッフは「放牧地に雪がほとんどなく、その分、運動量が例年よりも落ちているのは確かですが、本馬とクレスト1については、2頭揃って身体のコンディションは良好で、馬体も順調に成長していますよ」とのことだ。
2020年1月
 1月中旬現在、谷川牧場第二分場にて夜間放牧中。元々、当歳時から立派な馬格の持ち主であったが、この中間も成長振りは順調で馬体重は405キロ(1月15日現在)と、牧場でも1、2を争う大きさ。筋肉量も多く、期待通りの成長曲線を描けていると言えそうだ。牧場スタッフは「現時点でこの身体つきですから、勿論、ゆくゆくは500キロを超えてくると思います。見た目通り、力もかなりついてきました。ウチの専務がお話している通り、とても楽しみなダート馬だと思います。あとは、本馬だけに限りませんが、馬のことを考えると、雪のない放牧地のコンディションが早く解消してほしいところです」とのことだ。
2019年12月
 谷川牧場第二分場で放牧中。雨降り時は中止する時もあるが、基本は15頭一緒に夜間放牧で管理され、12月中旬現在も順調そのもの。夜間放牧も継続中だ。父の代表産駒と言えばインカンテーションだが、馬体のラインが奇麗なタイプだったインカンとは違い、本馬はベクトルの全てがダートに向いたような体型。特にトモ幅が凄く、後ろから見ると圧巻だ。谷川寿郎専務は「兄姉と比べても身体の幅と筋肉量は抜けており、当歳のこの段階でこれだけ馬格のある馬は、ウチでも久々です。身体つきからも、物凄く分かり易いダート馬だと思いますが、気性面さえノーマルなら将来かなり走ってくると思います」とのことだ。
2019年11月
 浦河町の谷川牧場本場にて離乳した後、10月中旬に第二分場へ移動した。11月中旬現在、10頭以上の牡馬のグループで放牧されており、その日の天候によって昼間の放牧か夜間放牧を判断しながら管理されている。牧場スタッフは「募集開始までに離乳や分場への移動などありましたが、クレスト1同様、影響はなく、馬体は、ご覧の通り当歳馬離れした立派な身体つきをしています。母自体が、馬格のある立派な繁殖牝馬ですが、そこもしっかり受け継がれているんでしょう。運動量も多くて、この筋肉量の多さに一役買っていると思います。クレスト1と比べてもひと回り馬格は大きいくらいですよ」とのことだ。
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